各国戦略

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概要

実績

Prester John(プレスタージョン)
エチオピアで開始し、アレクサンドリア、アンティオキアとコンスタンティノープルを領有する。
※国教がコプトでなければならない

エチオピア実績.png

	赤丸が実績に必要な3州。見ての通りマムルーク・オスマンの2大国を相手取る必要がある

このページではこの実績の達成を中心目標とし、主にその達成のための戦略を記す。また国教をコプト以外にする場合も少し取り上げる

エチオピアの立ち位置

世界に4カ国しかないGC開始当初からの帝国であり、マムルークを除けば周辺に強国もないため初期拡張はさほど難しくない。
しかしながら異教(特にスンニ)の地を征服していく都合上、外交関係を構築するのが難しく包囲網も組まれやすい。

実績を狙うならば山場はマムルーク戦(特に初戦)、オスマン戦(包囲網にも注意)になるだろう。
実績やコプトであることに拘らないならば、スンニに改宗した方が中盤はスムーズに拡張できるかもしれない。

コプトについて

細かい説明はこちらに譲るとして、主な特徴は

  • 要塞防御+10%
    • エチオピアのNI③にも+20%がある
  • 5か所の聖地がある(上画像の藍矢印)
    • 領有国の国教と聖地州がコプト教であれば、そのような聖地の数に応じて全てのコプト国家が祝福を選べる
  • 東方正教と並び宣教師が最大7人(NI・政府改革除く)
    • 基本+DoF(信仰の擁護者)+宗教アイデア①+エルサレム+メッカ+ローマ+アレクサンドリア=7
      • エチオピアのNI⑤で+1されるので8人体制も可能

キリスト教グループなので同君連合を狙うこともできるが、序盤は活用する機会が乏しいだろう

	周囲のコプト国家はいずれも小国であり、貴重な外交枠を50年間以上使う価値があるとは思えない

戦略

上にも記したとおりマムルークとオスマンを如何に攻略するかが主題となる。
開始前に予め「中期目標(マムルークの打倒)と最終目標(コンスタンティノープルの征服)の時期と道筋」を想定しておくと、各時期にやるべきことが定まりやすい

序盤

序盤に抑えるべきは次の3点

  • 金山(ルネッサンス受容のDEVポチに用いる)
    • 属国領のダモット州にも金山はあるが、南のカファ州(上図の黄矢印)を征服する方が手っ取り早い
  • カスル・イブリム(聖地)の征服・改宗
    • 2つ目の祝福を得たい
  • ライバルに屈辱を与える
    • 時代目標でもあり、少しでも早くPP(Power_Projection)50を上回るため

初動

東の隣国アダルはこちらをライバル視しているため、こちらもライバルに指定。もう1枠はアジュラーンが選択可能。
アダルの南部ダワロ州にはエチオピアのコアがあるので開始翌月には宣戦布告可能だが、殆どの場合アダルはアラビア半島の国(アデンなど)と同盟する。

内陸国であるエチオピアは海峡を封鎖されるとアラビア半島に渡れない。完勝したいならばアラビア半島の他の国と同盟してアダル戦に参戦してもらうことが必要。
イエメンがアダルをライバル視していることが多いため、同盟できれば領土約束で参戦に応じてくれる。

他の外交関係にもよるが、異教国であるイエメンと同盟するには2年弱の関係改善を要する。
外交枠の残り1枠は周辺国の外交状況を確認して、アダル戦の被害担当になってくれそうな国と同盟するとよい。

アダルと開戦したら戦況によっては、味方の領土を売る(アデンにイエメン領を割譲など)ことで個別講和できることがある。
アダルとの講和時には屈辱を与えることを忘れないようにし、他の条項を選ぶ余地があれば要塞州を優先するとよい。

	世界線によってはアダルがアジュラーンと同盟していることがある。アジュラーンをライバル指定していた場合、どうせアジュラーンの領土は奪えないので屈辱はこちらに与えるべき



アダルに勝利したらこの地域では抜きんでた軍事力を持っているはずなので、カスル・イブリムやカファの獲得にはさほど苦労しないだろう。
一応包囲網に注意する必要はあるが、順番に開戦していけばヌビア・アフリカの角地域を手中に収めることはそこまで難しくない。

	アデン湾ノードに派遣した商人の交易方針を"共同社会の確立(関係改善+15%)"に設定しておくとAEの減りが少し早まる

ルネッサンスと技術・アイデア

立地上DEVポチは必須なので、どうせなら金山のある州を開発(特に外交点を用いて)したい。ダモット州(外交併合済の場合)かカファ州のどちらか
布告(-10%)はもちろんのこと、商人階級や荒廃度(できれば"繁栄"状態であると望ましい)などにも気を配りたい

	特権やアジェンダを用いて商人階級の忠誠度/影響度を60%以上に保つ、なるべく早くにカファを獲得して反乱軍などに占領されるのを防ぐ、など

州がルネッサンスを受容する頃にはDEV合計が35~40くらいになっていると思う。月収の半分以上を金収入が占めるようになり、インフレの自然増が酷くなるはずだ。


技術については軍事技術が遅れないようにだけ気を付けておけばいい。
周辺の征服が順調ならば統治点が不足し統治技術が遅れていると思う。またDEVポチの際に外交点は多く消費しているはずなので、結果的に軍事技術のみが先行する形になるだろう。

最初のアイデアを選択できるようになる頃には軍事点が余り気味(先行ペナルティが激しい)だと思うので、最初のアイデアは軍事系がいいと思う。
植民をするか否かも含めて、後で採る予定のアイデアとのポリシーも踏まえながら決めるとよい。

	例えば(マムルーク戦などを見越して)一時的に防御アイデアを②の士気+15%まで取得→後に放棄、や
	軍量①で人的資源を50%分超過確保しておき開戦前に破棄→戦闘バフのつくアイデアを取得、というのもありだろう

対マムルーク

マムルークに仕掛ける時期

エチオピアの技術グループはアフリカ、マムルークの技術グループはムスリムである。
両者のユニット能力を比較すると

  • 歩兵:軍事技術Lv5~8ではアフリカが有利。Lv9以上ではムスリム有利
  • 騎兵:軍事技術Lv6~9は同等。Lv10以上ではアフリカ有利

軍事技術がLv5~8の間にマムルークに2回以上勝利しておきたい。

	軍事技術Lv5の規定年代は1466年、Lv8は1505年、Lv9は1518年

マムルークはNIの③(人的資源回復)④(規律)に軍事強化があるので、遅くなるほど手が付けられなくなる。
幸いエチオピアは初期君主が非常に有能(6.5.5)であり、前述のルネッサンス受容戦略と合わせて軍事技術でマムルークに先行することも可能。



初期国力の差から軍量では劣っている可能性が高いので

  • 傭兵を利用する
  • 黒羊朝と同盟できれば領土を餌に参戦させる
  • 仮に同盟できなくてもマムルークが黒羊朝と戦争している背後を突く
  • 他の戦争でマムルークの同盟国を減らしておく

などそれを補う工夫は必要になると思う。

	世界線によってはオスマンを利用できるかもしれないが、初期国土のままならば未知領域なので交渉できない

序盤のイベント(コプト関連のもの)で、選択肢によってはマムルークに対する外交の屈辱CB(期限なし)が得られる。
賠償金に対する戦勝点割引(75%)があり賠償金を獲得しやすいので、借金を恐れず傭兵等に投資した方がよい。

	数を揃えるためにも必要だが、それと同じくらい傭兵団の将軍も当てにしたい

戦間期と2戦目以降

マムルークとの初戦に勝利したら停戦期間は北方への拡大ができない。
人的資源・国庫の回復に努めるなり、アフリカの角からザンジバル方面へ進出するなり、2戦目への準備期間として力を蓄えておこう。

ただしアラビア半島での派手な動きは控えた方がよいだろう。マムルークから獲得した領土やこれまでの経緯から包囲網が組まれる可能性が高い。
この時点ではまだ欧州のキリスト国が見えず、(色々な意味で)頼りにできそうなのは黒羊朝ぐらいだと思う。


さてマムルークとの2戦目についてだが、これは停戦が明けたらすぐに宣戦布告した方がよい。
マムルークが包囲網に参加してしまうと目も当てられない惨状になる。

1戦目の講和時に要塞を多く奪っておくと2戦目が比較的楽になる。またシリアの種地を獲得済ならば、再征服CBを用いることでAEの抑制になるだろう。


再征服CBならば当然シリアの旧領返還が講和時の中心になるだろうが、そうでない場合(例えば前述の外交の屈辱CB)はエルサレム・アレクサンドリア・メッカなど
宣教師を増やすことのできる州、コプトの祝福につながる州が有力な候補だろう

対オスマン

マムルークに複数回勝利して(属国作成していれば)シリアの旧領を全て回復したら、次はいよいよオスマンとの決戦である。
殆どの世界線で中盤のオスマンは世界最大の軍量を有し、ハーレムによる君主能力の底上げもあって技術先進国である。

歩兵ユニットの能力も軍事技術Lv9~18の長期に渡りアナトリアがアフリカを上回る。

	騎兵ユニットの能力はLv14~17に限ってはアフリカの方が有利

更にオスマンのNIは後半に経済力(=軍量と継戦力)の強化があり、宿願は陸軍扶養限界+33%である。
マムルークに続いて時間がたつほど強くなる敵であり、一方でエチオピアはNI⑦に歩兵戦闘力+10%があるくらいで経済力の強化もない。

量において彼我に大きな差があり、質に関しても劣っている可能性が高い状態である。以下では対策を防御的/攻撃的に分けて考える。

防御的な対策

まずはコプトの特長やエチオピアのNIを踏まえて、要塞による防御を中心とした対策について。
欧州や中東において上手く同盟関係を構築できなかった場合、こちらを選ばざるを得ないだろう。


要塞防衛は取得アイデアによらず

コプト(+10%)+NI③(+20%)+布告(+33%)+顧問(+20%)=83%

は確保できる。これに防御アイデア⑤(+33%)や防御+影響ポリシー(+10%)、防御+諜報ポリシー(10%)などを組み合わせれば
敵軍を長期間拘束し、損耗を強いることができるだろう。新建造物の城壁があると更によい。

要塞線はアル・カラク(AL_KALAK)-ガザに築くとよいだろう。アル・カラクは初期から要塞のある山岳プロビ、ガザは沿岸砂漠で産出品が塩(州防衛+15%)である。
戦闘(解囲)はなるべくダイス補正のつくアル・カラクで行い、ガザを包囲している軍が救援に向かってくれるのが理想形。

この2か所で相手の人的資源が切れるまで粘るのが最善だが、ガザを落とされた場合に備えてシナイ(高地)にも要塞があればエジプト方面への浸透を防げる。
稀にバスラ(ペルシア湾)方面から回り込んでくることもあるが、バブ・エル・マンデブ海峡を封鎖しておけば結局スエズ地峡を通るしかなくなる。上記の2要塞を確保しておけば問題はない。

できる限り相手を損耗させ、相手の人的資源・国庫にダメージを与えたら反撃に打って出る。
あまり欲張らず、戦争目標の州を確保して戦勝点を稼いだら講和した方がよいだろう。どうせバルカン半島に渡れず首都までは行けない。
オスマンの戦争疲弊により、戦勝点よりいくらか有利な条件で講和できると思う。


このように敵により多くの犠牲を強いる戦争を繰り返し、オスマンを弱体化させることで彼我戦力比を徐々に優勢に持ち込み、
いずれ何らかの方法で(欧州側の同盟国・大量のガレー船など)コンスタンティノープルを陥落させて割譲させるのが、この戦略の骨子である。

この戦略を採る場合、必然的にシリア地域は敵に占領される。戦争疲弊を考えるとこの地域は直接領有するより属国シリアに任せておいたほうがよい。

攻撃的な対策

次に正面から殴り合って積極的に敵領を占領していく対策について。
こちらは緊密な同盟網、特に欧州においてある程度の国力を持った同盟国の存在が不可欠である。

	植民等を通じて長期的に国力を高めオスマンすら圧倒する陸海軍を保有する手もなくはないが、ここでは中盤(1600年頃)までに可能な手段を想定している

欧州の同盟国は戦力としても勿論必要だが、バルカン側にエチオピアの占領州がある状態を生み出す役割もある。
傭兵関連の仕様変更により短期間でまとまった兵数の傭兵団を1州で登場させることが可能となった。
規模や戦況にもよるが、船を使わずに首都を陥落させうるだけの兵力をバルカン側で保持できる、という点が重要である

参戦させるためにはオスマンをライバル視している国々(オーストリア/コモンウェルス/スペイン/フランスなど)が望ましい。
可能ならば外交枠を超過してでも同盟を結んでおくと勝率は高まる。


敵地に侵攻するからには不利な戦場でも戦えねばならず、軍質を上げる必要がある。
軍事技術で遅れないことは当然だが、他にできるのはアイデア・ポリシーの吟味くらいではなかろうか。

伝統で規律+5%があるオスマンに対しエチオピアはコプトの祝福で+2.5%が見込める。
規律上昇の効果があるアイデアは攻撃・質の2種類あるが、ここでは質を推したい。
理由は経済アイデアとのポリシー(規律+5%)にある。質アイデアのコンプリートボーナスと合わせて規律が+10%されるのは大きい。

交易ノードの配置から交易収入があまり見込めず、金山によるインフレも激しいため、経済アイデアの取得は収支の改善に役立つ。
加えて傭兵を多用すれば必然的に借金の機会は多く、利率-0.5%も幾らかの費用節約になる。
更にコンプリートボーナスで開発コスト-20%があるので、植民地主義のためのDEVポチに際して2か所目の金山開発をする場合の開発コストも抑制できる。

3番目のアイデアをどうするか、コンプリートしてNI⑦の取得を待つかについては判断の分かれるところだろう。
ただし「こちらが3番目のアイデアをコンプリートする」ということはオスマンも同様である可能性が高く、宿願の陸軍扶養限界+33%を得てしまう点には留意すべきである。


開戦後オスマン軍は欧州の参戦国の占領に向かう可能性が高い。鬼の居ぬ間にアナトリアの要塞を落とそう。
もしオスマン軍の主力がエチオピア(シリア)をターゲットにしたならば、逆に同盟国にバルカン攻略を進めてもらえばいい。
同盟国がバルカンのオスマン領を占領し、エチオピアが占領した状態になれば前述のとおり傭兵団を雇える。

同盟国軍と協力してオスマン軍を叩くなり、首都やバルカンの要塞を落とすなり、絨毯包囲こそできないが仕事はたくさんある。
アナトリア/バルカンの占領が進むにつれてオスマンは継戦能力を失い、追い詰めることができるだろう。


実績のみを狙うならばコンスタンティノープルを割譲させるだけの戦勝点を稼げばよい。後はアレクサンドリア・アンティオキアを領有すれば達成である。
ただし飛び地になってしまうので、分離主義者による反乱には注意する必要がある。

その後もプレイを継続するつもりなら陸続きの方が統治はしやすい。ただし奪う領土が増えるほど包囲網の危険性は増す。

包囲網と2戦目以降

マムルーク・オスマンから多くの領土を奪えば包囲網が組まれるのは避けられないだろう。
関係改善等でなるべく包囲網の規模を抑制し、マムルークやオスマンとは停戦が明け次第開戦する、身代わりになりそうな同盟国を確保しておく、
包囲網参加国を別の戦争に巻き込み停戦期間を設ける、などの工夫が必要だ。

どうしても包囲網との戦争が避けられそうにない場合(ポップアップで開戦準備の警告が表示されるなど)は、包囲網に参加しているザンジバル方面の小国に宣戦布告する手もある。
エチオピアの同盟国は参戦してくれないが、南方で孤立した敵国を全土占領することで白紙講和に持ち込みやすい。


オスマンとの停戦明け時に同盟国の状況(戦争中/借金がある)によってはオスマン戦に呼べない場合もあるだろう。
単独で勝ち目がない場合は、(初戦に攻撃的な対策を採ったとしても)上の防御的な対策により持久戦に持ち込むしかない。

敗北するかもしれないが条件交渉の余地はあり、オスマンに包囲網入りされるよりはマシだと思う。


オスマンに複数回勝利した頃には恐らく世界一の大国となっているだろう。
あとは世界征服を目指すなり、8人の宣教師を用いてOne_Faithを目指すなり、心の赴くままにプレイすればよい。

国教の変更について

何に改宗するにせよ、狂信者により国土を黒塗りさせるのが最も効率的だろう。詳しくはこちら

スンニ

中盤までの拡張先は基本的にスンニなので、外交的にも宗教統一度や統治の上でもスンニへの変更は魅力的な選択肢だろう。
3か所の聖地も近く、インドや東アジアへの進出に際しては交易方針"信仰の伝播"を利用可能なので、改宗に不便することもないはずだ。

デメリットを挙げるとすれば

  • コプトの祝福を失う
    • もし世界征服を狙うならコア化コスト-10%が使えないのは痛い
  • エチオピアのミッションはコプトを想定している
    • ミッションコンプリートは断念せざるを得ない
  • 宗教アイデアを取得しても聖戦CBを使いづらい

などだろうか。

ユダヤ

メリットはない。デメリットは上のスンニのものに加えて中盤以降に欧州のキリスト教国と関係を構築しづらい点が加わる。
それでもロマンのためにユダヤ国家を求めるならば、注意点はユダヤ化するタイミングである。

エチオピアはNIに宣教師を増やすものはあるが布教強度を上げるものがない。
序盤に国教をユダヤにしても、宗教アイデアの助けなしに周辺のスンニ州を改宗するのは時間がかかるだろう。

金山こそあれど立地上交易収入を増やすのに苦労するエチオピアにおいて、必ずしも序盤に宗教アイデアを取得すべきとは限らない。
また仮に取得したところで、改宗に多額の費用を投じることができないかもしれない。

他のアイデアを優先し、中盤以降にそれまで獲得した領土の大半を狂信者に改宗させ、その後宗教アイデアを採る選択肢もある。


とはいえそもそもユダヤ自体が(注:EU4においては)ネタのようなものなので、効率や損得ばかりを考える必要はないかもしれない。

アイデア

植民をするか否かにもよるが、早く実績を達成したいなら上で記したようにオスマンを打倒する手段から逆算して採ればいい。
その後は最終目標に応じて世界征服なら統治や影響などが有力であり、One_Faithなら加えて宗教が必須だろう。

Institutionの受容のために金山開発をするならば、早めに経済を取得しておいた方がよいと思う。インフレの抑制になる。


拡大のペースやプレイスタイルにもよるだろうが、コプトのままならマムルークを征服する過程で宣教師がどんどん増える(更にNI⑤でも+1される)。
統治技術の向上で布教強度を上げるDecisionを実行できるようになるため、改宗が拡大ペースを上回り宣教師が遊んでしまうことがある。

余程急激な拡張をするのでなければ、宗教アイデアを取得するのは絶対主義の時代に入ってからでよいだろう。

コメント欄

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 諜報網構築が必要ではあるがSteal Mapsを使うことで外交技術6からオスマンとの同盟を図れる -- 2020-08-04 (火) 22:26:00
  • 同盟組めても今の序盤くそ雑魚オスマンだと借金まみれで使い物になりなさそう -- 2020-08-04 (火) 22:30:07
  • ユダヤムガルの人かな?とにかく乙。 -- 2020-08-05 (水) 00:05:50
  • 助かります。オスマン同盟はオスマンの拡張をコントロールするために重要ですね。いくらか借金まみれでいてくれた方が助かります。 -- 2020-08-05 (水) 10:12:35
  • ↑↑はい、そうです😊。Steal Mapsについての補足ですが、アナトリアの地図を盗むためには自国ユニットを隣接するマシュリク地域に存在させる必要があります。他の戦争などの機会にマムルークが通行権をくれれば可能ではありますが、そのタイミングで中東諸国に諜報網を構築済みであることが条件となります。 -- 筆者? 2020-08-05 (水) 12:34:08
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添付ファイル: fileエチオピア実績.png 30件 [詳細]

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Last-modified: 2020-08-04 (火) 21:26:27