AAR/正教の擁護者目指してがんばるMoscovyの巻

東方はパワーだぜ

しばらくAIしている間にモスクワはロシアになっていた。
しかしKingdomのままである。

明との間に緊張が走る

明とは以下のような内容で条約を結んでいた。

  1. 明はモスクワ・ロシアがカザンノードに独占的に植民するのを認める
  2. モスクワ・ロシアは明がカザン以東のシベリアに独占的に植民するのを認める
  3. 上2項をふまえた上で100年間モスクワ・ロシアと明は互いに交戦してはならない
  4. 両国はチンギス裔諸侯の歴史を尊重し、降伏後地位を保全する

一方、西ヨーロッパでは西欧連合とHREが合併し、EUが誕生しようとしていた。
ここでポーランドはロシア側につくことになったのだが。
これ以上明の拡大を認めたくない国もちらほら。
特にオスマンは表だっての支援を表明。
明プレイヤーとEUの亀裂が走るに従って明包囲網が着実に結ばれつつあった。

明との交渉決裂

明はどうもSamarkandノードを確保したかったようで。
それに対し包囲網諸国がここは強気に出るべしとの言葉。
包囲網諸国に従って強気に出ることに。

その一方でオスマン軍にはシベリアに進駐。
しかし明にバレ、明はロシア国境のウズベク領を占領しはじめる。
といった所でまたしばらくAIに入ることに。

フォアグラ作戦に続く


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Last-modified: 2014-06-03 (火) 23:16:54