AAR/翼持つ槍騎兵は世界に羽ばたく

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お詫びとお知らせ

R:さて、ここでオーナーから皆様にお知らせがあります。
S:なんスか、いきなり。
R:はい。第2話、もとい、新第1話は暫く延期となります。
S:え゛? 新第1話? つか延期って?
R:理由は二つありまして。
S:はあ。
R:一つめは、1600年頃までプレイした結果、当初立てた目標よりもうちょっと色々可能性があるんじゃないかということが見えたことと、また大きいプレイングミスがあった為に単純に一からやり直したくなったこと。
S:今のプレイを破棄してやり直すから時間かかるって事ッスか。
R:ええ、そして二つめがver1.5で遊牧民の保護領化が不可能になり、少々昔年のモスクワの恐ろしさが戻ってきそうな可能性があるので、そこでやってみたい、というのもあります。
S:現在のプレイだとモスクワは外交併合終わっちゃってたッスからねー。
R:そして、試しにv1.5で始めてみたらポーランドの序盤戦略が全く通用しなくなってたのが3つめですね。
S:あー、なるほど……ん?
R:まあ、具体的に申し上げますと。

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初期ミッションが全然違う。

R:こんな感じで、初期のミッションにチュートン騎士団を属国化するミッションが出なくなってしまいました。*1代わりに、じりじりとチュートン騎士団の領土を切り取るミッションが出てくるようになっています。
S:今何かおかしかったよーな……あ、それより。それだと、最初がちょっと大変になったってことッスか?
R:ええ、どうもAIも少々攻撃的になっているようで、チュートン騎士団も序盤から外交戦を展開してきますから全般に余り楽観視はできなくなってますね。……まあ、リトアニアと同君連合という最大のアドバンテージは消えていないので、相変わらずやり方次第ではあります。
S:その辺りも含めて、もう一度最初からってことッスか。
R:ええ。まあこれが3話ぐらいまで行ってるなら諦めて続行になるのですが、折角なのでもう一度やり直そうかと。と言うわけで、読者の皆様は今暫くお待たせして申し訳ありませんが、是非新第一話をお楽しみに。
S:あ、今回はお知らせだけなんで、コメント返しは次回に纏めてやるッス。それじゃあ、またッス!


リスタート

R:さて、それではv1.5リスタート、張り切って参りましょう。
S:張り切ってって言ってる割にテンション平常運転ッスね、先輩……。
R:…………自分で言うのも何ですが、私がハイテンションだと不気味じゃありませんか?
S:なんか企んでるようにしか見えないッス(キッパ)
R:…………ふっ!(ローブロー)
S:ぐほぉ!?
R:口は災いの門、昔の人はいいことを言いました。
S:い、今身をもって実感したッス……。
R:馬鹿話はさておき。前回のお知らせでも挙げましたように、スタート時最大の相違はチュートン騎士団属国化ミッションが初期状態ではでないことです。
S:えーっと、ミッション自体がなくなったワケではないんスよね?
R:ええ、ミッションの出現条件に「チュートン騎士団の基本税額が25未満」というのが追加されています。GC開始時のチュートン騎士団の基本税額は41なので、なんとかして17削り取らないといけないわけです。
S:それだけならあんま変わらないんじゃ? 前もどっちにしろ一戦してからだったッスよね。
R:いいえ? 最初の戦争でリヴォニア騎士団を属国化することが不可能になっているのが大きな違いです。
S:あー……確かにそれはイタイッスね。
R:後、全般に初期から外交が活発化しているので、十中八九敵方にハンガリーがつきます。
S:……きつくないッスか?
R:リトアニアが味方なので勝てないまでではありませんが、微妙に勝ちきれないのは確かですね……。まあ、その辺りも含めての初動再構築です。

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初期の地図。青とオレンジがポイント。

R:さて、初動ですが対チュートン騎士団の目標はダンツィヒ(青)とノイマルク(橙)を奪うことになります。
S:ダンツィヒが基本税12、ノイマルクが5で……あ、ちょうど17ッス。
R:ただ、どちらも問題が少々……分かりますか?
S:えーっと、ダンツィヒは単純に必要な戦勝点が高い*2ことッスよね。で、ノイマルクは……?
R:ここはHREの領域内なのです。なので、普通に取って中核化せずにもってると、皇帝から返還要請が飛んできます。
S:あー、なるほど。対策はあるんスか?
R:3つほど。下策は要請を単に無視する。まあそうそうオーストリアとは戦争になりません。
S:ちゅーても楽観視するのは危険では……ほんじゃ中策は?
R:一旦ブランデンブルクに譲り渡してしまうことですね。和平交渉で一度分捕ってからノイマルクをコア指定しているブランデンブルクに譲り渡せば、とりあえずこちらに何か言われることはなくなります*3
S:一旦預けといて後から取り戻す腹づもりッスか。それじゃあ上策は?
R:我々がHREに入ればよいのです。
S:あー……理屈は分かるッス。確かにHRE構成国ならコア持たないHRE領域を持ってても何も言われないッスし。……でも、可能なんスか?
R:時間制限はありますが、可能ですよ。具体的には領土拡張を始める前まで、ですね。初期状態なら皇帝、大抵の場合オーストリアですが、との友好度を194以上に上げればHRE入りが可能になります。
S:なるほど。ほんじゃ今回は。
R:はい、HRE入りを目指しての初動となります。具体的にはリトアニアとの友好ミッションで外交点を稼ぎつつ、ダンツィヒに請求権を捏造。それとは別にオーストリアとの関係を改善します。ただし、この段階では同盟は結ばない、いえ、結べませんが。
S:外交関係上限ッスか。
R:いえ、余り関係ありません。単純に1.5から幾つもの大国と同盟を結ぶのは困難になったのです。別の大国と同盟を結んでいると同盟可能かの判定に大きいペナルティが入るようになりましたので。
S:むむむ。それで194ってキツくないッスか?
R:いえ別に?
S:
R:ま、ともあれ時間を進めましょうか。

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リトアニアと同君連合形成。ある意味ポーランドはここからがゲームスタート。

R:さて、友好度を優先する対象が変わったぐらいで後は恙なくリトアニアと同君連合形成です。
S:ダンツィヒに請求権もついてるッスし、ここはダンツィヒ要求でチュートン騎士団に宣戦布告ッスね。
R:ええ、そしてその後でオーストリアと同盟します。
S:……もし、先輩?
R:なんでしょう?
S:さっき大国と幾つも同盟結べないって言ってなかったッスか?
R:ええ、言いましたが。
S:なんでこのタイミングでオーストリアと同盟とか言い出すんスか。
R:このタイミングだからですが?
S:えー、だからリトアニアとオーストリアと同時には――
R:……今のリトアニアとポーランドの関係は?
S:え? そりゃリトアニアがポーランドの同君連合下位国……あ゛。
R:ええ、そうです。同君連合形成の瞬間、リトアニアはポーランドの対等な同盟国ではなくなるのですよ。
S:そ、そんな抜け道がー!?
R:まあ別にリトアニアを放置して最初からオーストリアを優先してもいいのですけれどね。稼げる外交点を放置するのも勿体ないですし。
S:それじゃ、後は戦争しながら友好度が上がりきるのを待つだけッスか。
R:ええ。
S:ちなみに、ハンガリーも込みになった開幕戦争ッスけど、コツとかは?
R:気合いで。
S:……えー。
R:コツもなにもないので、本当にこうとしか言いようがないのですが……。一つあげられるとすればダンツィヒとノイマルクの奪取を最優先して余計な色気を出さないこと、和平交渉でチュートン騎士団の外交関係はリヴォニア騎士団以外は切っておくことですね。ハンガリーとか、下手したらスウェーデンと同盟してますから。
S:…………なんでスウェーデン?
R:1.5では、ほぼ初期にチュートン騎士団とリヴォニア騎士団がスウェーデンの独立を支援し、5年以内にスウェーデンがデンマークに対し独立戦争を始めます。なので、開戦のタイミングによってはスウェーデンが向こうについている可能性があるのです。今回は独立戦争→我々がチュートン騎士団に対し開戦、の流れでスウェーデンは参戦を諦めたため、同盟関係が切れてましたが。
S:なるほど。あ、1448年にはHREに入れるようになったッス。よっと。

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HRE諸侯ボーナス。かなり旨みが大きい。

R:これがHRE加盟国で皇帝ではなく、かつ加盟国が25以上の場合に貰える帝国の完全性(Imperial Integrity)という修正です。
S:安定度コスト-10%、技術コスト-10%、反乱率-3%……うっわ、かなり強力ッスね。
R:諸侯の数が25未満になれば消えますからそこだけは注視しないといけませんけどね。受けられるならかなり有利なボーナスです。
S:そうッスねえ。あ、とかやってるウチになんとかチュートン騎士団を全土征服したッスよ。
R:では、そろそろ和平交渉と参りましょうか。

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調子に乗ってミッション対象のヘウムノまで取ってるが、ぶっちゃけ悪手。
そもそもミッションは無視してダンツィヒとノイマルクだけに限定した方がいい。
どうせ一旦チュートン騎士団に返すんだし。

S:ヘウムノ(Chelmno)は必要あったんスか。
R:ないんですが、ミッション対象でしたからね……そもそもミッション取ったのが失敗だったかも知れません。
S:……あ。

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すかさず帰ってくる過激な反応。

R:これは、辛いですね。
S:v1.4だとそうそう敵対同盟って成立しなかったんスけどね。
R:まあ、これがあるべき姿です。1.4の頃が温すぎたわけですから。
S:しかし最終的にポメラニア、チュートン騎士団、リヴォニア騎士団が敵対同盟ッスよ。
R:予定が狂いましたね……こうなれば、チュートン騎士団を属国とするだけで諦めるしかなさそうです*4
S:ともあれ、5年後待ちッスね。
R:ええ、マゾヴィアやモルダヴィアとの友好度を高めつつ、ゆっくり待ちましょう。人的資源も底を打ってますし。
S:前の時はそんなことなかったんスけど、ハンガリー参戦がやっぱ痛いッスねー……。
R:ええ。……おや?

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後継者不在の場合に発生するイベントの一つ。要するに不貞の子を嫡子と認めるか、ということか。

R:なんともまあ、男という物は。
S:あの、先輩。ものっそい蔑んだ目でこっち見るのやめてくれないッスか。
R:それはともかく。これはまたもの凄く有能な後継者が出てきましたね。
S:4/5/5とか中々でないッスよ。
R:実はイベントで登場する後継者は運がいいと有能になりやすいのですよね。
S:どういうことッスか?
R:通常の君主や後継者の能力は2D4-2で決まります。これだとなんとなく3前後が出やすいのは分かりますね?
S:まあ、感覚的には理解できるッス。
R:一方、この手のイベントで登場する君主や後継者は1D7-1で決まるのです。
S:あー、なるほど。普通に出る君主より能力がばらけやすいんスね。
R:そうです。まあへたれた方に偏ると1/0/2とかの棒にも箸にもかからない後継者が登場とかなるわけですが。
S:今回はそれが思いっきりいい方向に偏った、ってことッスか。
R:ええ。正統性の大幅低下は痛いですが、それを補って余りある魅力があります。ここは認めましょうか。
S:らじゃッス。

世界は転がる、割と予想外の方向に

S:あれ、いつの間にかオーストリアとの同盟が切れてたッス。
R:何かトラブルでもありましたかね? 外交枠を無駄にするのもあれですし、一応結び直しておいて貰えますか。
S:はいッス。ってあれ、なんかでっかいペナルティかかって……はい!?

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一歩目から盛大に踏み外した予感。

R:……オーストリアがイングランドの同君連合下位国ですか……。
S:どんな悪夢ッスか、コレ……。
R:…………まあ、気にしても始まりません。暫くは忘れることにしましょう。
S:そうッスね……。そ、それはそうとアイデアをとれるようになったッスけど?
R:ここは前回と一緒です。貴族主義でいきましょう。
S:らじゃッス。
R:ちなみに、貴族主義の1段階目、貴族騎士(Noble Knights)ですが。騎兵コスト-20%は即座に''騎兵の維持コストも-20%してくれます。雇用コスト低下=維持コスト低下は覚えておくと各種取捨選択の参考になるかも知れません。
S:それはそうと先輩、停戦期間が明けたッスよ。
R:そうですか。……ポメラニアは敵対同盟を出ませんし、諦めるしかありませんね。それではミッションを取得して、チュートン騎士団に仕掛けて下さい。
S:了解ッス!

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チュートン騎士団の基本税を下げてやれば、きちんと出る。
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そしてさしたる山もなく完了。

R:人的資源が底を打った以外は、無難に終わりましたか。
S:これで一区切りッスかね?
R:そうですね。後はマゾヴィア、モルダヴィアを属国併合しつつ、国力涵養に努めることになります。
S:しかし、リヴォニア騎士団が放置状態ッスから、微妙に前回より苦しい立ち上がりッスよねえ。
R:仕方ありません。二進も三進もいかない程酷いわけではないのですから、今の環境でどう立ち回るかを考えていきませんと。
S:それもそッスね。
R:……まあ、苦しいことになりそうな要因はもう一つありますし。
S:へ?
R:これです。

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GC開始から15年弱。ノヴゴロド死亡確認。

S:なんかもうノヴゴロドが死にかけてるー!?
R:スウェーデンとモスクワに挟まれればこうなる、ということですね……前回はノヴゴロドを支援しつつモスクワに対抗していたのですが、こうなると正直どうにもなりません。
S:大丈夫なんスかね、これ……。
R:逆に言うとモスクワとスウェーデンが直接かち合ってくれれば、というところですね。リヴォニア騎士団はなんとかこちらに引き入れたいところです、が。
S:が?
R:……スウェーデンとモスクワ、両方と同盟しているのですよね……。
S:……わーい。
R:頭が痛いですが、とりあえずここまでとしましょう。
S:これ大丈夫なんスか?
R:生き延びるだけならどうにでもなります。目標を達成できるかは努力次第ですね。さて、それではまた次回お会いしましょう。
S:それじゃまたッス!

Reply

G:さて、それじゃ今回もコメント返しのお時間だ。
K:たくさんのコメント、いつもありがとうございます!

ポーランド待ってました。頑張ってください!

K:応援ありがとうございます! 頑張りますよー!
G:頑張るのは俺らじゃなくリタとショーンだけどな。

ポーランド(貴族主義)が宇宙進出…まさかコスモバビロニアとはポーランドの事だったのか!

K:な、なんだ
G:定番ネタはいい。
K:……やらせてくださいよ。
G:それはさておき。コスモバビロニアねえ。
K:なんか槍メインとか微妙にそれっぽくありません?
G:そうなのかなあ……どうなんだろうなあ?

ポーランドきた!歴史上では大洪水時代を経て最後は分割されて消えた国が…翼騎兵で羽ばたく!!

G:昔のウチのオーナーのポーランドのイメージっつーと、「とりあえず分割される国」だったそうだ。
K:……酷いですね。
G:ガキの頃に読んだ歴史漫画で最初に出てきたのがプロイセン、オーストリア、ロシアで三分割される時だからなあ。その後もHoI2ではドイツとソ連で半分こだし。
K:ま、まあそれを覆すのもEUシリーズの醍醐味ということで……。
G:確かにな。

独特なDecisionなどが多く魅力的なポーランドの特に序盤についてSWE作者さんのガッツリした解説をぜひ読んでみたいと思ってリクエストしたのですが…いやーさすが想像した以上に詳細で面白いッス!続きも楽しみにしてます!

K:リスタートでお待たせしました、済みません。
G:実際、序盤の10年くらいは最適な手順を求めて割と何回もやり直してるからな……。
K:それでも微妙に詰め切れてませんけどね。
G:ま、ある程度上手く行った段階で見切り発車はするしな。それはそれとして、お褒めの言葉恐縮だ。
K:今後も頑張っていくので、応援よろしくお願いします。

市民・・・、貴方は(黄金の)自由ですか?前世のジキスムントはどうしようもない○ズでしたが貴方なら完璧で幸福な共和国を創れるでしょう。

K:黄金の自由、共和国。
G:調べてみるとポーランドには魅力的なタームが溢れてるな。
K:東欧の覇者、オスマンに対する最前線として立ち、「君臨すれども統治せず」の言葉を生み出し。しかしやがて時代の荒波に揉まれ、消えて、そして復活する。人に、いえ、国に歴史ありですね。
G:沈まぬ強国、完璧で幸福な共和国(Commonwealth)が現出するのか。是非見守ってくれ。

きたか…!(ガタッ やはりポーランド周囲国家のごちゃごちゃ感や文化、宗教のカオスっぷりはワクワクするものがありますね。そして筋道立ったプレイ記録……それを読み楽しむ時間が私にとっては極上の酒を味わうが如く(ry…(ここで手記は途絶えている -- 通りすがり麻呂

K:どうも、いつもお世話になってます。
G:宗教と文化のカオスは今後もかなり苦しめられるファクターだ。ま、それもゲームとしては面白い一面ではあるが。
K:「そちらもチェロキーに続いて初心者講座お疲れ様でした。次のAARがあれば、それも楽しみにさせていただきます。」――以上、オーナーのコメントでした。

1.5のリスタートAARに侠気を感じます。楽しみにしています!
base taxが25以下じゃないと、属国化ミッションは出なくなったみたいですね。

K:なんとかお届けできました。
G:暫くオーナーが修羅場るので続きはまた遅くなるかも知れんが、気長に待って貰えるとありがたい。
K:なるべくせっつくようにはしますけどね。
G:ミッションについては重要ポイントなんで今回詳細に扱った。情報提供に感謝する。

G:さて、今回は以上かな。
K:ですね。それではまた次回、お会いしましょう。


新第二話に続く


*1 ミッションの条件に「チュートン騎士団の総基本税が25未満」というのが追加されている。チュートン騎士団の初期領土の税額は合計41なので、最低17は削り落とさなければならない。
*2 基本税12(24%)+人的資源125(10%)+基本8%で42%の戦勝点が必要。
*3 和平交渉で直接ブランデンブルクに渡してしまうと、チュートン騎士団のコアが消滅してしまう。後々を考えるとこの手順の方がよい。
*4 敵対同盟構成国は分離和平が不可能。その為、属国化ミッションでリヴォニア騎士団も纏めて、という計算がこの段階で完全に狂っている。時間をおけばという意見もあるだろうが、スウェーデンの動きも活発な現状余り余裕はない。

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Last-modified: 2014-02-25 (火) 22:31:11