AAR/Exploration Way of Byzantium

Exploration Way of Byzantium/9話-決戦・オスマン帝国 中編―ハプスブルク朝ローマ帝国の黎明

※「前回までのあらすじ」は第8話の内容だけでは内容がスカスカになってしまうのでお休みします

第一次対オスマン戦争を終えて

225.jpg
前回、3年の戦争を経て無事に上記のプロビンスをオスマンから取り戻しました。
しかし、今回の戦争で一つ失ったものがあります。それは・・・
226.jpg
※Су*а бля*ьとは、ロシア語における挨拶である。間違っても日常会話で使わないように!!

ロシアと同盟を切られました。これは、前回の戦争の際、ロシアを参戦させるために土地の割譲を約束した*1ものの実際はそうせず、Trustがだだ下がりしたためです。
227.jpg
※前回の講話時の画像。ロシアのところにBadが付いている

そのため、次回以降の戦争では再度同盟を結ばない限りはロシアを召喚できず、オスマンとの戦争には必然的に苦戦することとなります。前回の戦争の序盤で、大量のオスマン軍がロシア領に引き付けられていたのを思い出しますね。あれがなければ間違いなく数の力で押しつぶされていたので今後が思いやられます。
しかし、前回の戦争とは変わり、今後は橋頭保からの侵攻になるので数の暴力が決めやすくなります。前回バルカン半島方面に行けたのは70Kのみでしたが、今回は最初から合計161Kの軍隊を現地に待機させ戦争に備えます。ロシアを失ったのはかなり痛いですが、結局はどっこいどっこいでしょうか。
228.jpg

実績獲得に向けて

今回のプレイの最終目標は実績"Basileus"の獲得ですが、それに必要なプロビンスは以下のようになっています。画像は英wikiから。
229.png
というのは嘘なんだよ!!!11!!!111
2018年5月26日(EU4最新バージョン:1.25.1)現在、Basileusに必要なプロビンスについてこの画像は間違っています。
EU4において、実績獲得に必要なプロビンスは、右上のトロフィーボタンから該当の実績をクリックすればこのように紫になって出てきます*2が、それによると・・・
230.jpg
※黄色のラインは筆者の編集。また既に獲得済みのプロビンスに関しては紫の枠は出ない
上記画像(230.jpg)をもとに、Ver1.25.1でBasileusを獲得するのに必要なプロビンスはこのようになります。
231.png

実は、先ほどの英wikiの画像(229.png)は、Ver1.23の時のBasileusの画像でした。それと比較し、Ver1.25.1では必要なプロビンスが変わっています。
これにより、大きく変わった箇所が一つ。それは、クリミア半島の2プロビンスを奪わなくて良くなったんです。
これ、Basileusの実績を獲得するうえではかなり重要な要素で、クリミア半島はゲーム中は基本的にロシアの勢力圏にあります*3から、ここを取るということはロシアと敵対化する可能性がかなり大きくなります。また、状況によってはすでにオスマンがクリミア半島をロシアに奪われていることもあり、その場合にはオスマンとロシアの2大国を相手にしなくてはなりません。こうなると難易度は大きく上昇します。
クリミア半島以外だとエーゲ海のプロビやロードス島も奪わなくてよくなった代わりにアナトリアやバルカン半島のプロビが多くなりました。ここはクリミア半島と比べてあまり大きな変化ではありませんが、ロードス島ではマルタ騎士団(The Knights)が生き残る可能性がありその場合何かしらの大国に独立保障を受けていることがあるので、全体的に見て複数の大国と戦う可能性が減っていると見れます。

なお、バージョンアップでまた必要なプロビンスが大きく変わることがあると思うので今後実績に挑戦される方は注意してください。Wiki探索もゲームの一環とは言いますが、やはりゲーム内で表示される情報が一番正しいので・・・

ちなみに筆者は取らなくていいにも関わらずクリミア半島の2プロビをオスマンから奪っています。ほら、ここまで頑張ったのに実はここが必要でしたwwwとか言われたら悲しいじゃん?不安じゃん?*4

後で英wiki直しとこうかな・・・
232.jpg

第二次対オスマン戦争

とりあえず、Basileusで必要なので戦争の前にキプロスと同盟して外交属国化。あとで併合します。これによりBasileusに必要なプロビは現時点ではすべてオスマン(とビザンツ)が持っていることになるので、とりあえず複数の大国を相手に戦争する状況にはならなそうです。
233.jpg

というわけでやってまいりました第二次対オスマン戦争。今回の目標は、ずばりコンスタンティノープル(Constantinople/Konstantiniyye)*5の奪還です。
ここはオスマンの首都であり、かつDevが44(13/22/9)もある*6ので必要な戦勝点も比較的高いですが、ゲーム最序盤でプレイヤーが要塞を壊したっきりになっており、無力なレベル1要塞しか存在しません。したがって、Imperialism CBを使ってささっとここを占領し戦勝点を稼ぎます。
また、まだまだ大量の戦勝点を稼ぐのは困難なので、今回も前回の戦争と同様、「少し戦勝点を稼ぎプロビンスを少数奪って講和」をします。これを繰り返すことで徐々にオスマンを弱らせていきましょう。

戦争の開始

とはいうものの、ロシアが不参加の今回、ぶっちゃけた話ビザンツ同盟側は圧倒的な戦力不足です。
234.jpg
※画像は1716年のもの

前回の戦争のSSを見てもらったら分かるとは思いますが、オスマンは大量の軍隊を一か所に集めて運用しています。筆者が過去に何度も各戸撃破を食らったというのもこれで頷けると思います*7。あの大量の軍隊と真っ向勝負をしているとおそらく戦力差で負けるので、何かしらの工夫をしなければなりません。

おや・・・?
235.jpg
なんと、オスマンはMakuria(画像参照)と戦争中であり、全オスマン軍の半分以上の171Kがアフリカに集結しています。これはチャンス・・・!

これを見過ごすわけにはいきません。オスマン軍がアフリカにいてアナトリアやバルカン半島に手を出せない隙に一気に占領戦を仕掛けます。というわけで急遽軍隊維持費をMAXにして宣戦布告(1717年 6月13日)
236.jpg
なお、画像にはスペインにチェックが入っていませんが、後からちゃんと呼んでいます。

戦争の経過

まずはとりあえずコンスタンティノープルを包囲。レベル1要塞なんて豆腐より柔らかい。
城壁壊しからの突撃でわずか40日で包囲を完了させます。
237.jpg
コンスタンティノープルを占領した後はビザンツ主力軍を使ってアナトリア方面の要塞を包囲していきます。
238.jpg
一方変わってこちらは東アフリカ戦線。オスマン軍が大量に溜まっているのでここで戦闘が起きることになります。ビザンツ軍はおよそ36K駐留させていますので、バルカン半島での占領には十分の時間稼ぎができるでしょう。
初戦闘はHarerにて、以前プレイヤーが山要塞を作ったところなので要塞が陥落するまでは地形上ビザンツ側が優位になりますが・・・戦闘を仕掛ける前に占領されてしまった。それでも直後に行われた戦闘にはビザンツ側が勝利しました。
239.jpg
しかしその戦闘の直後、別の部隊と戦闘中にMakuriaに派遣されていたオスマン軍が援軍に来ます。
この会戦自体には負けましたが、戦略的撤退ができたので被害は微小でした。
240.jpg
と思ったら・・・
撤退先にオスマンが追撃を仕掛けて来て戦闘に。こりゃまずいぞ・・・
241.jpg
アレ、カテタ
よく見たら今回の戦闘で出てきたオスマン軍はすべて歩兵で、砲兵が0でした。それに地形補正も合わさってなんとビザンツ側が数的不利を脱し勝利。やっぱり砲兵は重要ですね・・・
242.jpg
そうこうしているうちにバルカン半島側ではビザンツによる占領が進みます。ぽこぽこオスマン軍が現地徴集していますがなんの力にもなっていません。
243.jpg
オスマンはMakuriaとの戦争を終結させビザンツの東アフリカ側の国境に軍を終結させてきました。でも残念。陽動作戦大成功です。ここまでおびき寄せられればバルカン半島に移動するのもかなり時間がかかり、占領する時間が十分生まれます。
244.jpg
ひえ~ぶっちゃけグロい。およそ250Kの軍隊がビザンツ領の要塞になだれ込んできます。対して迎え撃つはビザンツ軍36K。勝てないから逃げろ。
245.jpg
と、こんなことをやっているうちにバルカン半島側のオスマンの領土がほぼ占領し終わり、アナトリアにまで戦火は拡大していきます。
246.jpg
結局逃げられませんでした。しかし、すでに戦勝点は十分に貯まったのでそろそろ講和に移ります。
247.jpg
コンスタンティノープルには戦勝点13もかかるのでプロビ数的にはあまり奪えませんでした。しかし、これでボスフォラス海峡の両岸を奪ったことになるので、海軍さえちゃんとしていればオスマンは次回以降封鎖されている限りここを通れなくなります。
というわけで1719年7月21日講和。およそ2年の戦争でした。
248.jpg
こんすたんてぃのーぷるちゃんかわいいよお~~~
249.jpg

東ローマ帝国の滅亡

これは1721年11月11日のこと。
\シャーン/(Stability -1)
あ、Theodora3世(4/3/2)が崩御。優秀なAdm4君主だっただけに失うのが少し惜しいな。まあ47年もお疲れさん。
そういやこの子*8子供いなかったな・・・プレイヤー国家って確か同君連合下位にはならなかったはずだけどこの場合君主ってどうなるんだろう?
250.jpg

テッテテテー(新君主即位)

251.jpg
え?

は?(2度見)

んんwwwwww(3度見)

ハプスブルク朝(東)ローマ帝国が爆誕。

脳内妄想

252.jpg
この時点でハプスブルク家(Von Habsburg)の国はオーストリア、スペイン、ビザンツの3国か・・・
あれ?スペインはイタリア半島を持ってるしビザンツは元の東ローマ帝国の姿に戻りつつある、オーストリアは西ローマ帝国の末裔こと神聖ローマ帝国の元君主・・・ってことは
253.jpg
お前ら3つ合わせたらほぼローマ帝国じゃんwwwwww
もうこれはビザンツのことを東ローマ帝国って呼んではいけないな。君は今日から立派なローマ帝国様だ!
まあまだハプスブルク家によるテトラルキア*9が行われてるけどディオクレティアヌス帝*10のころは分割統治されていても一応四つで一つの国という感じだったそうだし今回もそういうことにしよう!そうしよう!
偶然かどうかはしらないけどオーストリア様も1kの軍隊を派遣して一緒に喜んでくれてるみたい!
254.jpg
というわけで東ローマ帝国はここに滅亡し、新たにローマ帝国として昇華しました。さんざん引っ張っていた「東ローマ帝国の滅亡」とはこういうことだったんですね。期待していた方ごめんなさい。
あとくっそどうでもいいけどスペイン→カトリック オーストリア→プロテスタント*11 ビザンツ→正教でかなりバランスがいいな。

第三次対オスマン戦争

Age of Revolutions!

さて、茶番はここまでにしてそろそろ本編を。
第三次オスマン戦争でも第一回、二回と同様に少量の戦勝点でプロビを奪う戦法に出ますが、そろそろ一回で奪える戦勝点も多くなってきます。
そろそろ戦争に入ろうかなと思った矢先、こんな事件が。
255.jpg
うわ~めっちゃAcceptして~。
今プレイを通じて2回目*12の帝政打倒の動きですが、流石に反乱軍10Kじゃびくともしません。
この革命が通ったらConstitutional Republicに政体が移行しますが、まあわざわざ時間をかけてまでするもんじゃないでしょう。せっかくハプスブルク朝になったのに。
なお、DisasterによるRevolutionではないためこれが通ったところで別に世界的に何かが起こるとかそういうことではありません。

戦争の開始

さて、今までスルーしてきたビザンツのミッションツリーですが、ここにきてようやく触れられるくらいにはなってきました。
ビザンツのミッション群ですが、間違いなく世界最強クラスです。Permanent Claim貰え過ぎ。*13
ですが、当AARのようなイレギュラーなプレイではなく普通の拡張プレイをパラドは想定している関係上、ミッションツリーはいまだに一個も達成できていません。
普通のビザンツプレイであればミッション群達成が拡張の目安になりますしClaimももらえるのでミッションツリーを達成しつつ拡張していくのがよいのでしょうが・・・海外逃亡プレイ用ミッションツリーとか作ってもいいのよ?ブラジルに植民したらGlobal Settler Increase +30とか。
256.jpg
今回の戦争はミッションの一つ、「Recover the Coastline」の達成を目指します。つまり黄色で囲ってあるプロビを手に入れます。実は左の「Recover Greece」のほうが達成自体はしやすいのですが、手に入れるプロビの一部がスペインがInterestしている土地であり外交関係にヒビを入れたくなかったので後回しにしました。
先に言っておきますが、今プレイではミッションツリーは最後まで進められませんでした。最後のほうにローマ*14を正教に改修するとかそういうのがありますが、さすがに無理でした。普通のビザンツプレイなら時間的な余裕もありますしできるとは思いますが・・・

1728年2月2日、宣戦布告。
257.jpg

戦争の経過

このあたりからいよいよ陸戦が本格的に行われていきます。今までは明らかに数的に不利だったので避けてきましたが、そろそろ追いついてくるころ合いです。第二回ではロシアがいなくてアフリカへの陽動が失敗していればかなり危なかったところですが、今回はビザンツとスペインだけでも割と余裕をもって行けると思います。ついでにCircassiaとも同盟して参戦させる。GC開始時にカスティリャに攻められたくない一心でビザンツが同盟を結んだ国*15の一つですがまだ生きていたようです。感動の再開とはまさにこのこと。
オスマンの首都はアナトリアの内陸のほうのAmasyaに移ったため、そこを占領しに行きましょう。
258.jpg
今回はあまり詳しく解説せず、垂れ流し方式で行こうと思います。

259.jpg
260.jpg
261.jpg
262.jpg
263.jpg
264.jpg
265.jpg
266.jpg
267.jpg
268.jpg
269.jpg

1730年5月10日に講和。今回も2年ちょいの戦争でした。
途中でオスマン軍の規律が5%上がったため苦戦を強いられ、本当はもう少し戦勝点を取りたかったのですがやもなく講和。それでも戦勝点30あるので十分か。
さすがに規律10%差を付けられているとこっちの被害も一方的に大きくなるだけなので、いい加減そろそろQualityをコンプして*16さっさとあげておきたいですね(267.jpg)。
また無事にミッションはコンプリートできたのでPermanent Claimをいくつか貰えます。コア化コストが減少するのはうれしいですが正直この時代になるとAdm点もどうでもよくなるのでなんともいえない・・・
270.jpg
この戦争の後に首都をCape VerdeからConstantinopleに移転。ついでに時代ボーナスを手に入れるためDevを44から50まで伸ばしました。さらにConstantinopleトレードノードでCollectがまともにできるようになったので収入も爆上がりします*17
271.jpg
272.jpg
(トーレドによる収入に注目。第一次対オスマン戦争の前はトレード収入は57.27だった*18が、今回の戦争ののちに114.53まで伸びた。爆上がりだがまだまだ陸軍維持費を最低にしないとつらい)

第三次対オスマン戦争の総評

さて、お気づきでしょうか。
なんと、この戦争ではオスマン陸軍が相当弱体化しています。
具体的な数値で行くと、第一次対オスマン戦争のころには5.4あったMoral(画像上)が、この戦争ではなんと4.4(画像下)まで落ちているんです。
273.jpg
戦争の途中でオスマンがDecisionを取ったため*19規律こそは上がっていますが、Moralは1も下がった。
このMoral低下の原因は、度重なる戦敗によりPower ProjectionとPrestigeが減ったためだと考えられます。実際に今回の戦争の講話でオスマンはPPを40も減らしていたので、おそらくもう0になっているとみて間違いないでしょう。
Moralが1減るというのは一回の戦闘でほぼ勝てなくなるということに等しいので、こちらにとってはかなりの追い風となります。規律で負けているのはつらいですがQuantityアイデアのマンパワーブーストで被害からの回復を図れるのでまあたぶん大丈夫。
GC後半ではMoralを軽視する人も多いですが、これだけ差がつくとなかなか辛いところがあるのでやはり最低限は必要だと個人的には思っています。

戦間期

Revoliution!(3回目)

イベントでStabilityが下がったらトリガー引いちゃった。今回はイベントではなくDisasterによる革命で、これを起こすとなかなか大変なことになります。起こそうと思えば起こせたがさすがにこんなことをやって今までの努力をおじゃんにしたら何も言えないので今回は革命無しの方針で。後から考えたら革命を起こしてもロールプレイ的にはよかったかなと。ビザンツの旗がどうなるのかも結構気になるし
274.jpg

キプロスの外交併合

まあ1プロビ国家だから併合なんて一瞬よ
275.jpg

第4のローマの誕生

1735年1月9日に改名。コンスタンティノープルに遷都してからおよそ5年後のことでした。しみじみ。
276.jpg

次回予告

3次にわたる戦争を制した東ローマ帝国、もといハプスブルク朝ローマ帝国。その目先にあるものは軍隊が弱体化しきったオスマン帝国だった。
しかしその弱体化をいいことに周りの他国もオスマン帝国の分割を始めていく・・・
他の列強を退けローマ帝国は再び地中海の覇者となることができるのか?次回、最終回(予定)。
277.jpg

続き→AAR/Exploration Way of Byzantium/最終話-決戦・オスマン帝国 後編―Pax Romana
前→AAR/Exploration Way of Byzantium/8話-決戦・オスマン帝国 前編―東ローマ帝国の滅亡


*1 Favorが足りなかったため
*2 実はこのプレイで初めて知った
*3 ロシアはMissionでこの地域にPermanent Claimを獲得してくる
*4 ちゃんと検証していないので、本当にクリミア半島の2プロビが不必要かは実のところ確証がない。もしかしたらゲームのバグでたまたまこの2プロビが必要ないと表示されていたのかもしれない。つまり何が言いたいのかというと、仮にBasileusに失敗したとしても責任を負いませんということ。てかビザンツでWCしたら結局どこが必要だろうが全部解決するじゃん!!そうしよう!!
*5 オスマンのDecisionで名前が前者から後者に変わる
*6 GC開始時のDevは9/9/5の23だった
*7 実際ビザンツより軍量が多いロシアがボロボロにされていたし
*8 Theodora3世は女帝である
*9 実際には三帝分治であるためこの語は正しくないが
*10 テトラルキアを行ったローマ帝国の皇帝
*11 上の画像(252.jpg)を見ると分かる通り改宗されてた
*12 1回目は第七話参照
*13 ただしPurple Phoenix導入時に限る
*14 第二のローマとかそういうのではなくイタリア半島にある本物のローマ
*15 第一話参照
*16 この段階でQualityは1つ目までしか進められていない
*17 参考までに、この時期のZanzibarトレードノードが50ダカット、Constantinopleノードが80ダカットの価値があった
*18 第8話参照
*19 動画を見ていたらオスマンがDesicionを取った通知が出ていたためそう判断。Eco-Qualityのものだと思われる

添付ファイル: file227.jpg [詳細] file226.jpg [詳細] file225.jpg [詳細]

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-06-17 (日) 23:28:03