本ページの内容は、ver1.29.4で確認されたものです。
 

 

はじめに

このゲームはマウスオーバーゲーです。

「どうして外交で良い返事が得られないのか?」「どうしてこのボタンが押せないのか?」「この値の内訳は?」「この値は何に影響しているのか?」

これらの疑問の大半は、マウスカーソルを疑問を感じた部分に合わせ少し待つだけで解決します。
極めて重要な操作ですので、何かあったらこの「マウスオーバー」を試してみてください。

また、ボタンに付いた「×」印をマウスオーバーすることでも、追加の情報が得られることがあります。

 

ゲームの購入・導入

どこで買える?

Steam等で買えます。

スペックはどのぐらい必要?

Steamの商品ページで確認できます。

体験版はありませんが、Steamは短時間*1のプレイであれば、機械的に返金を受け付けてくれるため、実際に動作確認するのが確実です。

インストールはネット環境なしでも可能?

できません。
Steamに紐付けされてます。

古いバージョンでプレイするにはどうすればいいの?

古いバージョンでプレイするには、Paradoxの公式アカウント登録と、Steamアカウントのリンク有効化が必要です。

手順は以下の通りです。

1.Paradoxのアカウント管理サイトで、Settingsタブを開く(要登録)
2.画面左下の、LINK STEAM ACCOUNTを押す
3.Steamを通し、Paradoxアカウントにサインイン、CDキーを有効化し、アカウントをリンクする
4.Paradoxのアカウント管理サイトで、Gamesタブを開き、Access earlier versionsのSHOWを押す
5.表示されたEU4のコードをコピーし、Steamを開き、EU4のプロパティからベータタブを開き、ベータアクセスコードを入力という欄に貼り付け、コードを確認を押す
6.過去のバージョンが選べるようになる

日本語でプレイできる?

Paradox公式の日本語版は存在しません。*2

よって、日本語でプレイしたい場合、有志のプレイヤーによって作成された日本語化MODを用いる必要があります。

トップページにもあるように、本wiki内では、日本語化MODについての突っ込んだ話題が禁止であるため、
詳しい情報は、日本語MODの配布先で確認してください。

ゲームの起動

起動しなくなった

PCを再起動、またはゲームを再インストールすると解決することがあります。

セーブ時に落ちる、ロード時に落ちる、セーブしても時々中身が真っ白になる

PCのメモリ不足が原因です。
32bit版のOSを使っていると起こります。

32bit版でも実際のメモリを2.5GB以上搭載していれば、以下の方法で解決します。

1.PCのコマンドプロンプトを右クリックして管理者モードで起動。
2.「bcdedit /set increaseuserva 2560」を入力して実行。
3.PCを再起動。

これはメモリの物理アドレス拡張を有効にするコマンドです。

セーブデータはどこのフォルダに置かれている?

通常のセーブと、Cloudのセーブとで異なります。

普通のセーブは以下。

C:\Users\<YOUR USER NAME>\Documents\Paradox Interactive\Europa Universalis IV\save games

Cloudのセーブは以下。

C:\Program Files (x86)\Steam\userdata\<YOUR STEAM ID>\236850\remote\save games

Macの場合は以下。

user/user名/library/application support/Steam/userdata/<YOUR STEAM ID>/236850/remote/save games

セーブデータはどうやって消す?

上の項のフォルダに入って直接に削除するか、
ゲーム内の、ロードするセーブを選択する画面で右クリックしましょう。

ゲームメニューに戻ろうとすると以下のエラーが出る

「Failed to create a graphics device.」

ゲームの画面設定を、フルスクリーンから、フルスクリーン(ウインドウズ)へ変えると、解決することがあります。

ゲームの開始

ゲームの目標は何?

このゲームには、特定の勝利条件は存在しません。
自分で目標を決め、それに向かって突き進んだり、
歴史の流れに身を委ね、自由にプレイしたりするゲームです。

強いて言うなら、国家の経済力や軍事力によって決定されるスコアを高めることや、実績を達成することが目安になります。

いつからいつまで遊べるの?

MODを入れていないバニラ環境においては、
ヴァルナの戦いでオスマンが大勝した1444年から、ギリシャがオスマンからの独立戦争を開始した1821年まで遊べます。

この期間のどの年月日からでもゲームを開始できますが、
まともにバランス調整された状態なのは、1444年のシナリオだけで、これをグランドキャンペーン(GC)と呼びます。

1444年シナリオが4つあるけど何か違うの?

初期画面に表示されているオススメ国家が違うだけで、中身はすべて同じです。

最初はどの国でプレイするべき?

初心者向けの国はいくつか挙げられますが、国によって学べないことがあったり、バージョン更新によって強大化・弱体化することもあるため、経験を積んだプレイヤーの間でも議論になります。
どの国を選んだとしても、初プレイでは成功はおろか、最後まで生き残れないことも珍しくありません。

「あえて中小国で始め、即死する経験を積むのが最良」という人もいるほどに、EU4は死に覚えゲーです。
すぐにすべてを理解する必要はありませんから、何度も繰り返しプレイすることが大事であると、覚えておいてください。

ヨーロッパ外の国家は、Institution受容に不利などの足枷があり、最初はヨーロッパ国家で開始することを勧めます。(※注:オスマンもヨーロッパ国家です)

  • オスマン:S
    ゲーム開始時点で明に次ぐ圧倒的大国であり、陸海軍ともに地域圏の覇権を握れる質量を有しています。
    また周辺に小国が多く初期拡張が無難です。ただしばらくしてぶつかるオーストリア・ハンガリーやマムルークには、初心者のうちは対処に苦労することになるでしょう。
    ミッションを通して史実での征服地に大量の恒久的な請求権を入手できるので、ツリーに合わせた征服経路を取っていくのがよいでしょう。
  • カスティーリャ:A
    欧州での拡張も、海外への植民も、好きなほう、あるいは両方を伸ばせるオールマイティーな国家です。序盤は陸軍の質でも優勢です。
    アラゴンやポルトガルとの同君イベントを活かすことで、容易に勢力を広げることもできます。
    まずはフランスとの同盟を結んで安全を確保しつつ、アラゴンなどを傘下に収め、フランスの隙を見て攻撃するか、海外に進出するか決めると良いでしょう。
    モロッコ方面に進出したくなりますが、異教徒の州であるがため、利益を得るためには長期的に構える必要があります。
  • ポルトガル:A
    植民バカ。背後を盟友カスティーリャに任せて、アフリカやアメリカに進出する方法を学びましょう。陸戦がしたくなったら、カスティーリャを引き連れてモロッコを攻めるのも一興。
    ゲーム開始直後に戦争ができないのは仕様(摂政)です。後継者が成人(15歳)するまでおとなしく待ちましょう。
    最近のAIカスティーリャは不安定で、ポルトガルも後期の植民地戦争に勝ち抜く国力がないので、数十年プレイしたらリセットするくらいの軽い気持ちを持てるなら、最も初心者向けの国家と言えそうです。
  • イングランド:A
    最強の海軍国家です。百年戦争で無茶をすればフランスを同君連合化できますが、初心者のうちはさっさと大陸領を見捨てて、スコットランドとアイルランドの征服に専念しましょう。
    あとは海軍にものを言わせ世界中に植民し海上帝国を築きましょう。ヨーロッパの大国と戦争する羽目になっても、敵に上陸させない、あるいは上陸させても上陸軍を各個撃破してしまえば、負けることはありません。
    陸軍もそれほど弱いわけではないので、機を見て大陸に覇権を築き上げることも難しくはありません。
  • フランス:B
    フランス地域は世界でも屈指の豊かさを誇り、陸戦でも序盤から中盤にかけて強力なNIを持ちますが、その地理的条件から、様々な方面に配慮する必要があります。
    ゲーム開始直後、イベントでイングランドと開戦しますが、そこまで苦しい戦いにはなりません。
    あらゆるプレイスキルが試されるため、少し慣れてきたころに腕試しするのにぴったりです。
  • モスクワ:B
    ロシアの前身であり、巨大な陸軍国となるポテンシャルを秘めています。
    陸軍だけに専念すれば良い環境で、ロシア化のためのディシジョンの使い方や多数の属国の管理も学べます。
    ただし、初期において必ずしも強国ではなく、ポーランド=リトアニア連合への苦戦は必至、遊牧民諸国に対しても序盤は質で劣っています。
    また、交易ノードの貧弱さにより、領土を広げても収入が上がりにくく、恒常的な財政難に悩まされる欠点があります。
    史実のようにシベリアを走っていくと、ひたすらイスラム教の州を抱えることになり、宗教問題の発生も確実と、けっこう気を遣う点が多く、豊富な人的資源によるゴリ押しにも限界はあります。
  • ブランデンブルク:C
    初めて中小国でプレーするにはおすすめの国と言えます。
    神聖ローマ帝国内では中堅レベルの国ですが、後のプロイセンの母体となった国だけあり、EU4最強の陸軍NIを誇ります。
    皇帝オーストリアと友好を維持していれば、外敵からは保護してくれるため、小国の割には比較的安全な立場にいます。
    プロテスタントに改宗すればプロイセンに変態することもでき、ゲーム中盤以降は、世界最強の軍隊を率い世界中で無双できるポテンシャルを秘めています。
  • 明:非推奨
    開始時点で世界最大最強の大帝国で、肥沃な中華地域を内政してるだけもで国力が伸びていきます。
    しかし、中華皇帝システムや朝貢国システムなどの独自の仕様が多く、中華皇帝の改革は、天命の低下から国家の崩壊に繋がりかねない諸刃の剣。
    どこかでしくじると、雪崩のように堕ちていくため癖が強く、初心者の内は避けるべきでしょう。
  • 日本の諸大名:非推奨
    戦国日本は分裂の最中で、すべてが小国スタートとなります。
    独自の幕府システムも若干複雑であり、母国でプレイしたいと気持ちは分かりますが、初心者にはお勧めできません。
    とはいえ日本は、ゲーム的にかなり優遇されており、プレイの自由度も高い国です。
    ヨーロッパでの大国・中小国プレーを経て、ゲームに慣れてきた後に手を付けてみるのがよいでしょう。
  • ビザンツ:番外
    みんなのアイドル。ビギナー国家の質問が出ると*3挙げられたり、「バシレウス(ビザンツの実績)を達成したら脱初心者」と言われたり、愛されています。
    実際には、史実での1453年を待たず、オスマンに押しつぶされ滅亡すること必至の国家であり、プレイヤーが入っても挽回は困難です。
    安定してオスマンを撃退できるようになったら、それはもうEU4に精通した上級者と言って差し支えありません。

ラッキーネイションって何?

史実において躍進した国々を再現するための機能で、デフォルトの設定では、史実に基づいた八国*4に様々な補正*5を与えます。
ただし、この補正を受けられるのはAIのみで、プレイヤーがラッキーネイションに入っても、何もありません。

一種のAIチートとも言えますが、プレイヤーは自由にこの設定を無くすことができます。
ただし、ラッキーネイションの設定を「オフ」や「ランダム」にし、「ヒストリカル」から変えてしまうと、実績が獲得できなくなります。

ゲームの基本

君主力の用途は?

君主力は、統治=ADM、外交=DIP、軍事=MILの三種類があり、まず、対応する技術とアイデアの取得に用います。

ADMは、戦争で領土を拡大した際に、獲得した州をコア化するのが、主な用途となります。
DIPは、平和裏に領土を拡大するために、属国を併合するのに消費するのが、主な用途となります。
MILは、将軍を雇ったり、敵の要塞を強襲したりと、戦争を優位に進めるために用います。

君主力が足りない

能動的に君主力を稼ぐ方法は限られています。
ダカットがあるなら、高いレベルの顧問を雇って稼ぐのが王道です。
他には、無能な君主や後継者を追い落とすことや、ライバルを活用しPPを引き上げて稼ぐ方法が挙げられます。

しかし、それでも足りないときは足りないので、君主力の支出のほうを節約することを考えましょう。
やたらめったら拡大を続けてはADMが足りなくなりますし、将軍を雇いすぎたらMILが足りなくなります。

お金がない

高レベルの顧問を雇いすぎていませんか?あるいは、扶養限界を上回る分不相応な陸海軍を整備していませんか?
何が原因であれ、恒常的な赤字財政は、国家の破綻をもたらします。
顧問は解雇できますし、軍は解散できますから、無理をせず対応しましょう。

一方、短期的な赤字は、十分に消化できるため恐れることはありません。
戦争で勝つために必要であるならば、躊躇なく借金してでも軍を増やすべきでしょう。

交易が儲からない

交易システムは、一見すると複雑ですが、慣れてくれば難しいものではありません。

交易のページを読み、商人の配置などを見直してみると良いでしょう。

どうやって大国から身を守る?

まず、自国の経済力を高めることを通じ、軍事力を強化し、十分な数の陸海軍を保有すべきです。
高い軍事力は、宣戦布告されるリスクを直接的に減らすことに加え、同盟国を探す上でも優位になります。

仮想敵国と同等、またはそれ以上の国力の同盟国を見つけることができれば、宣戦布告のリスクは大幅に減少します。
しかし、同盟国の戦争に巻き込まれたり、肝心なときに同盟国が助けてくれないリスクはあります。
常に状況を注視して、柔軟に外交を展開することが、身を守るためには必要不可欠となります。

自国より強い国から攻撃された

戦争が始まってからは、和平以外の外交的解決は難しくなります。
もし何の打開策も見られないのであれば、たとえ不利な条件であっても、早々と和平を選ぶことが、傷口を小さくする可能性があります。

和平の条件を改善するには、少しでも戦争を長引かせ、敵の消耗を増やし、特に敵の首都を攻略することが有効です。
地道に戦い、最終局面で乾坤一擲、敵の首都を攻略できれば、白紙、または自国に優位な和平に持ち込むことができるかもしれません。

戦闘に勝てない

・原則として、戦闘は防御側有利です。
・戦闘前に地形、敵味方の部隊編成、将軍を確認。また、台帳で敵軍の能力もチェックできます。
・戦闘画面でも諸条件が表示されるのでじっくり確認しましょう。
・AIは優位を得てないと戦闘をしかけてきません。よって隊を2つに分け、1つで敵を防御に適した地形に誘い込み、戦闘が始まったらもう一方が援軍に駆けつける戦法が有効です。
・複数に分けた部隊の到着日を調整して波状攻撃とするのも有効
・騎兵はコストが歩兵の2.5倍ですが、コスト差ほどには強くないことが多いです。歩兵に対し騎兵が多すぎるとペナルティを食らうので、ほどよい数に抑えましょう。

陸軍の質がやたら低い

質で負けうる原因はいくつかありますが、初心者が最も注意すべき点は、ユニットのアップグレードです。
このゲームは、軍事技術を研究しただけで、自動でユニットがアップグレードされません。

研究により、先進的なユニットが解禁されたとき、ユニットの改良を進めるポップアップが出るはずなので、
そこから操作を行い、手動でユニットをアップグレードしましょう。

騎兵は弱い?

原則としては、序盤ほど強く、終盤にかけて弱くなっていく傾向があります。
このゲームの戦闘は、射撃フェイズと白兵フェイズを交互に繰り返すようになっています。

銃器が登場していない序盤は、事実上として戦闘が白兵フェイズのみとなるため、白兵戦に強い騎兵が相対的に優位となります。
技術の進展で銃器が登場すると、先に射撃フェイズから戦闘が始まる関係、射撃戦闘に弱い騎兵は相対的に不利となります。

ただし騎兵の有用度はNI等にも左右され、ポーランドのようにNIで大幅に騎兵が強化される国や、遊牧民のようにハナから騎兵ユニットの性能が高い国では、より有力な選択肢となります。

砲兵は強い?

砲兵の役割は、歩兵・騎兵とはまったく異なるので、単純には比較できません。
原則としては、序盤ほど強く、終盤にかけて強くなっていく傾向があります。

このゲームには戦闘幅のシステムがあり、戦場に居るすべてのユニットが戦闘に参加することができません。
ただし、砲兵だけは戦闘幅の後列に配置されるため、たとえば戦闘幅が40のとき、歩兵80の軍では40の軍が遊んでいるのに対し、歩兵40砲兵40の軍は前後で戦闘幅を埋め遊びません。

また、砲兵は要塞の攻略には多大な恩恵を与えるため、野戦に砲兵を使うことがなくとも、要塞のために用いるだけで、十分な利益が得られます。

相手国を一発併合or一発属国化できるか、戦争前に確認したい

相手国の州画面を開き、戦勝点コストを表す星印にマウスオーバーすると、その国の全州を獲得するために必要な戦勝点が表示されます。
これが100以下であれば、一度の戦争で併合、または属国化することができるということです。

戦争で州を割譲させられない

コア化が不可能な地域は割譲させられません。

また、交易紛争・外交的侮辱などのCBで宣戦した場合は、そもそも州の割譲を和平協定に組み込むことができません。

別の国家に変態したら、NIなどはどうなる?

NIは、変態後のNIを新たに使用するか、変態前のNIを引き続き使用するかを選択できます。

ミッションは、固有ミッションを持っている国に変態した場合は新しく切り替わりますが、持たない国に変態した場合は、以前のツリーを引き続き使用します。

国別イベントは、常に変態後のイベントとなります。

国難が起こってしまう

国難は特有の条件が多く、マウスオーバーで進行条件が分かるので、それを見て対応しましょう。
階級による国難は、影響が100を切るとすぐに止まるので、州を剥がすなどで迅速に対応しやすいです。

ただし、国難は必ずしもデメリットばかりのものでもないため、あえて国難を引き起こす戦略も考えられます。

コアを獲得した属国を作成できない

コアから国を復活させるには、対象国の文化グループと対象州の文化が対象国の主要文化でなければなりません。

たとえば、イラクの主要文化はマシュリクですが、Ulfaの文化はクルディスタンなので、Ulfaだけでイラクを作成することはできません。

○○の機能が利用できない/見つからない

対応するDLCを有効化していない可能性があります。
DLC紹介のページで確認してください。

対応するDLCを有効化しているのに、利用できない/見つからない場合は、その機能を利用するための条件を満たしていない可能性があります。

AIはチートしている?

このゲームでAIが行っているチートは、以下のものだけであると、Paradoxから説明されています。

・海軍が損耗しない
・戦場の霧がない(=マップが見えている)
・外交官枠が一人多い*6
・指揮官枠が一人多い*7
・顧問を雇用する際の支度金が不要*8
・首都と地続きの州の不穏度がやや低くなっている*9
・植民地の原住民蜂起率が低くなっている*10

コメント欄

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • documents/paradox interactive/europa universalis iv/logsにクラッシュログが出てるから、見てみればどうだろうか -- 2019-12-18 (水) 13:36:32
  • 皆様アドバイス有難うございました -- 2019-12-18 (水) 15:12:00
  • カザンAARを参考にWC挑戦中にアップデートが来てしまったけど、引き続きプレイして実績取得は可能ですか? -- 2020-01-22 (水) 00:04:01
  • ↑MODを出し入れしない限りEU4の方は基本的に大丈夫だよ。MODがver違いのせいで悪さする場合があるからそこは注意 -- 2020-01-22 (水) 00:34:31
  • 植民国家と和平交渉するときの「○○はブラジルについて認める」とかは普通にプロビ取るのとどう違うのでしょう? -- 2020-01-23 (木) 19:23:33
  • 俺は言及禁止MOD使ってないので英語版でのConcede Brazilと同じものかどうかは分らんのだが、もしそれのことであれば領土割譲に加えて停戦期間中に負けた側がその地域(この場合はブラジル)に入植できなくなるペナルティが加わる -- 2020-01-23 (木) 21:48:00
  • 嫌味と優しさの同居した複雑な回答 -- 2020-01-24 (金) 00:18:58
  • Concede講和条約って入植不可ペナルティも含むんだ 勉強になるわ -- 2020-01-24 (金) 01:02:23
  • あざーっす。ブラジル認めさせるわ -- 2020-01-24 (金) 01:50:16
  • 1.29の新ランチャーが起動しないなぁ。MOD削除も再インストールもだめだわ。exe直叩きでゲームはできるけど。 -- 2020-01-27 (月) 04:03:14
お名前:

*1 二時間程度
*2 ただし、なぜかランチャーのみが、公式で日本語化されています。
*3 ネタとして
*4 1444開始では、カスティーリャ・オスマン・モスクワ・イングランド・フランス・オーストリア・ポルトガル・ブランデンブルク。
*5 布教強度+1%からAE25%まで、ここには書ききれません。
*6 正確には、枠がいっぱいでも非常駐型の外交アクションを使うことができる。AIが外交官をうまく使えないための措置。
*7 プレイヤーは、指揮官を柔軟に別の部隊に割り当てられるが、AIはそこまで賢くないので、その埋め合わせの措置。
*8 AIの顧問の入れ替えの判断は賢くないため、次々と顧問を入れ替えて破産することを防ぐ措置。
*9 AIは反乱の抑制が下手であるため、反乱祭りで国家が崩壊しにくくするための措置。
*10 AIは植民地の扱いが下手であるため、植民を進めさせるための措置。

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Last-modified: 2020-02-23 (日) 02:38:32