AAR/天命は失われてしまった!

6日目

6日目は回線の調子が悪く部屋に入っても何度も叩き出されるので1人で北海帝国を作ってた。

北海帝国のレシピ

手間がかからない方法としては同君連合を作ること、これ一番。今回はゲーム早期にイングランドがデンマークの家系に変わってくれたので、若い君主が王座に就いたばかりで後継者のいない状態のイングランドにClaim throneし、そのCBで戦争を吹っかけ同君連合を作る事にした。

君主.png
グレートブリテン島の周りにはorkenyとwestern islesの二つの海上で繋がってるプロビがある。片方は開始時ノルウェー領、もう片方はスコットランドだがこの時点ではそれぞれデンマークとイングランドのものだった。この2つのプロビはとても役に立つ。イングランド領western islesに小規模のデンマーク軍を置いてイングランド軍を呼び出し、来たところを封鎖してグレートブリテン島に展開できない様にすることが可能で、orkenyからは消滅した部隊分の傭兵を雇い歩行でグレートブリテン島に上陸させられる。
島.png
まずはスコットランドの占領に、2プロビ分の幅しか無いブリテン島の首のようなところに主力を置きイングランド軍の北上を退ける。占領が進むにつれ徐々に主力を南下させ、ロンドンに近づいたところで敵主力の敗走を追撃しこれを殲滅、戦争の大勢は決した。
戦線.png
戦勝点を十分に稼いだ後講和、ここにデンマーク=イングランド同君連合は成立、北海帝国は復活した。

7日目

7日目は通常通り参加できた。6日目でAIが代わりに明を操作してる間に西欧化が完了していたが、そのせいで中国技術グループの国を属国化できない事に気づかず色々損をしてしまった。AIがLan xiangを保護領化したり復興した大内氏が保護領になったり、伊達氏の併合をキャンセルできなかったりもう無茶苦茶だよ。

Irtesh・zhetyru問題

国境.png
カザン・サマルカンドトレードノードの境界で国境を決めたのにも関わらずロシアが明がAIの内にサマルカンドプロビのIrteshをウズベクから割譲、これの返還を求めてるうちにロシアはウズベクに再度宣戦する。今後ウズベクの州を取るときは事前通知を求めたにもかかわらずこれを無視し協約違反のzhetyruを取る暴挙にでる。恐らくこの時点でロシアのOEは100を突破しており国境地帯の反乱率が20%を越える事態に、宣戦をちらつかせ2州のウズベクへの返還を求めるもトルコやポーランド、イングランドがロシアに保護同盟をかけたせいでロシアが強気になり返還に同意をせず、さらにシベリアを取ると言い始めた、壊れるなぁ。トルコ軍のロシア駐留を抗議、シベリアの要塞化を進める間に7日目は終了した。

添付ファイル: file戦線.png 103件 [詳細] file国境.png 89件 [詳細] file島.png 90件 [詳細] file君主.png 90件 [詳細]

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Last-modified: 2014-05-13 (火) 02:03:07