AAR/我北欧に生き、北欧に死すことを欲す

第5章 北方の獅子

30年戦争のメカニズム

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いよいよ30年戦争も本番なわけだが、ここで簡単に30年戦争のメカニズムについて簡単に解説しておきたい。

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30年戦争は展開によっては全く発生しないこともありますし、ちゃんと加盟申請したはずがいつの間にか自分抜きでドンパチ始まってしまって蚊帳の外なんていうこともありますからね。
英Wikiの記述を参照したり、フォーラムを覗いたりして情報を集めたのですが、全部が全部クリアになったわけではありませんでした。
またバージョンアップで記述が陳腐化する可能性もあります。
読者の皆様におかれましては、あくまで筆者が現ver1.9.2についてどう理解しているかの記述であるという点にご留意くださいませ。
もし間違いがありましたら、コメントでご教示くだされば幸いです。

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まずはカトリック同盟とプロテスタント同盟が結成される条件からいこう。
ゲーム開始時はプロテスタントも改革派も存在していないから、カトリックが「支配的な宗派」となっている。

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この「支配的な宗派」というのは、皇帝になれる宗派のことを指します。
グランドキャンペーン開始時にはカトリックの国しか皇帝になれないということですね。
従って、正教やコプト教なんかを信仰している国はこのままだとどうやっても皇帝にはなれません。

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最初は皇帝もカトリックだし、選帝侯もカトリックだけだ。しかし、宗教改革が始まると選帝侯の中からプロテスタントや改革派に改宗するものが出てくるだろう。
1550年以降でプロテスタント(改革派は含まない)に改宗した選帝侯がいた場合でかつ帝国改革が皇帝の世襲制(6つ目の改革)まで進んでいない場合というのが、宗教同盟(religious leagues)が結成される条件だ。
逆に言えば、30年戦争を起こしたくないという場合は、宗教改革が起こったらすぐに改革の中心地を所有する国をforce religionで改宗させるか併合した後に自力改宗で潰す等して選帝侯を全員プロテスタントに改宗させないか、さっさと6番目まで帝国改革を通してしまえばいいということになる。

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宗教同盟が結成されると、帝国の支配的な宗派の側の盟主には皇帝が就任します。そして対抗宗派の盟主に最初に就任するのはいずれかの選帝侯のようですね。
支配的な宗派の盟主は皇帝で固定されるようですが、対抗宗派の方は必ずしも選帝侯のままではありません。
私たちのプレイでも我々スカンジナビアがプロテスタントの盟主に就任しています。

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非支配的宗派の盟主が誰になるのかについてコメントで質問をいただいたのでフォーラムなんかも覗いてみたが、そこでも明確な答えは出ていなかったな。
何回かテストプレイしても毎回盟主にはなれていたので、おそらく国力(basetaxの合計)や威信が関係していると思われるが。

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一度カトリック同盟とプロテスタント同盟が結成されると、それぞれの盟主はいつでも「religious league」という専用のCBで相手の盟主に宣戦できるようになります。
ここで注意が必要なのが、「相手の盟主に宣戦」という点です。
自分が皇帝と反対側の同盟に加入したい場合、皇帝と停戦期間中であると「宗教同盟に加入できない」という事態が起こってしまうのです。
加入しようと十字架マークをクリックしても「皇帝と停戦期間中なので加盟できません」と言われて門前払いされてしまいます。

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自分が仕掛ける気はなくても同盟国に引きずり出されて皇帝との停戦期間が設定されてしまう場合等が厄介だな。
余もテストプレイで一度、門前払いをされているうちに30年戦争が始まってポカーンとなったぞ。
宗教同盟が結成されたら皇帝との停戦期間は意識して注意しておいたほうがよいな。

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この「religious league」というCBでの勝利条件なのですが、戦勝点50点で「自分の宗派の優位性を相手側に認めさせる」というのが選択できます。
皇帝側で勝利すると、宗教同盟は解散され、皇帝の宗派しか皇帝になれないだけでなく、これからは選帝侯も皇帝と同宗派の国家しかなれなくなります。
反皇帝側が勝利すると、帝国の支配的な宗派が交替し、反皇帝側の宗派から新たに皇帝が選出されます。

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宗派の優位性を講和条件にしないで和平すると「ウェストファリア(ヴェストファーレン)の和約」が締結され、以後はキリスト教であればどの宗派でも皇帝及び選帝侯になれるようになるぞ。
改革派、正教、コプト教で皇帝になるにはウェストファリアに持ち込むしかないわけだな。

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1625年までに宗教同盟が結成されない場合、もしくは宗教同盟が結成された後に30年戦争が発生せずに30年経過した場合は、皇帝の宗派の完全勝利という扱いになります。
いわば不戦勝というところでしょうか。

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自宗派が完全勝利した場合(皇帝側で30年戦争に勝利もしくは不戦勝)は、自宗派の寛容度や改宗強度にボーナスがもらえるぞ。
また30年戦争に参加した国は参加した側を問わず陸軍伝統にボーナスが入る。

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開発日記によると、プロテスタントで勝つほうが難しいから、プロテスタントのボーナスの方を少し多めにしたらしいですね。
30年戦争を積極的に利用するにせよ、しないにせよ、プレイヤーには何らかの対応が求められる形になりましたね。


ウェストファリア(ヴェストファーレン)の発動条件についてコメントでご指摘をいただけたので、記述を修正させていただきました。


開幕

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カトリック同盟とプロテスタント同盟、この同盟同士の兵力を比較すればおそらくほぼ拮抗していると思われる。
しかし、我らには切り札がある。

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当初の予定通りとはいきませんでしたが、フランスとの同盟はいまだ強固に維持されています。
盟主の立場であれば、宗教同盟参加国以外にも通常の同盟国として呼べますからね。

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よし、宣戦だ!
我が国の興亡、この一戦にあり。

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やはりフランス軍が友軍として参加したことで、プロテスタント同盟が有利になりましたね。
単純な兵力で言えば、プロテスタント側が約1.5倍といったところでしょうか。
そう言えば、我が国に対する包囲網に参加していたブランデンブルクやボヘミアもプロテスタント側で参加していてくれていますね。

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特定の国に対する包囲網より宗教戦争の陣営が優先されるのだ。
ハンザを併合したあたりからあまりAEの上昇を気にしなくなったのは、フランスとコモンウェルス両国と同盟を結んでいて強気になれたのもあるが、包囲網を築かれても30年戦争時にはプロテスタント国であれば味方に引き込める算段があったからだ。

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なるほど。帝国内の内輪もめが周辺国である我々の付け入る隙になるというわけですね。
あ、我が軍の部隊40kに対し、コモンウェルス軍の90kが襲い掛かったようです。
至急援軍を向かわせます。

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大兵力同士の戦争になると、序盤は互いに機動戦力に余裕があり、ちょっとした小競り合いから大会戦になることも珍しくない。
自領内であれば自然損耗は気にせずともよいし、消耗した兵力の回復も段違いに早い。
まずは、専守防衛に徹するぞ。

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コモンウェルスは東欧技術ということもあり、軍事技術は我が国より1つ遅れていますが、将軍の優秀さがそれをカバーしています。
fire5、Shock6というのはこちらが同等以上の将軍を用意できないと技術差1つや2つの不利は簡単に吹き飛ばしてしまいますから。

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こちらもOffensiveの1つ目でfire+1、NIのambitionでShock+1で素のラッキー国家と同じくらいの補正は受けているのだがな。
陸軍伝統も60前後はあるが、どうも将軍の引きがいまいちだ。

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このような会戦を何度も重ねると将軍の質の差がじわじわ効いてくるかもしれませんね。
1.8からコモンウェルスとブランデンブルクもラッキー国家に昇格しましたが、コモンウェルスはバージョンアップで最も強くなった国家の1つではないでしょうか。
大国に優秀な将軍がつくだけで場合によっては兵力の2割増し、3割増しくらいの効果がありますからね。

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自前で優秀な将軍を用意できればいいに越したことはないが、ラッキー国家は何もカトリック側の特権ではないぞ。
フランスとブランデンブルクはやはり優秀な将軍を保有しているからな。
専守防衛の基本方針は変えないが、友軍の優秀な将軍の所在は常にチェックしておくのだ。

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ふむ。やはりフランスもfire4、schock6の優秀な将軍を輩出していますね。
将軍の質の差で互角なら、兵力と兵の質の差で勝負ができます。
こうなれば我が軍とフランス軍の連携の前に敵はありません。

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その通りだな。
大国同士の戦争では一度の会戦では勝負は決さずに、何度も衝突が繰り返されるが、結局は資金やマンパワーの持久戦になる。
オーストリアは我が国の国境と距離があるし、コモンウェルスくらい縦深が深い国だと内地まで追いかけて殲滅するのも難しいからな。

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優勢に進めるだけでは不十分で、プロテスタントの優位を認めさせる50点分の戦勝点を稼がないといけません。

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砲兵16kと傭兵の歩兵32kで構成した部隊はレベル2の要塞であれば積極的に突撃させよ。
扶養限界を30K程突破して傭兵を雇用してはいるが、収支はプラスを維持している。
補充費用がもう少しかかって収支が多少マイナスになっても十分耐えられるだけの資金は国庫にプールしてある。

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戦勝点を積み上げるためにも、敵の厭戦を増大出させるためにも、敵州の占領は重要ですからね。
少しでも多くの州を占領して前線を押し上げましょう。

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会戦でぶつかる戦力差がだいぶ開いてきたな。
オーストリア軍は追いかけて行って殲滅してやろう。

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オーストリア軍壊滅しました!
急いで傭兵を雇い入れ始めたようです。

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よし、騎兵2k、歩兵10k、砲兵8k計20kの部隊を抽出。
新規に徴兵された兵や傭兵が集合する前に掃除して回らせるのだ。
先ほどのこちらの傭兵部隊には敵要塞への突撃を敢行させよ。
残りの戦力でコモンウェルス軍を徹底的に叩く。

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コモンウェルス領内ではあちこちで反乱が起きているようですね。
もともとコモンウェルスは領内にギリシャ正教の州を多く抱えている上に、宗教改革でプロテスタントに改宗した州も少なくありません。
厭戦感情が高まったのを受けて一斉に蜂起したのでしょう。

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反乱軍が放棄している州以外を包囲するのだ。
もちろん首都ワルシャワは真っ先に狙う。

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オーストリア領全土の包囲が完了し、戦勝点が100に到達しました。
そろそろ講和を考える時期かと。

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よし、プロテスタントの優位性を認めさせる他に何を要求するかだな。
フランスがオーストリア領になっていたブルターニュの州を占領していたから、そのうちの1州を割譲させよう。
コアや請求権がある州を占領しているのに割譲しないと外交関係に大きな傷がつくからな。
我らはミュンスターからオルデンブルク、コモンウェルスからプロックだ。

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オルデンブルクはリューベック・ノードでのシェアを増やすためですね。
プロックというのはワルシャワに隣接する州ですが、なぜこんなところを割譲させるのでしょう?

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マゾヴィアのコアが残っていたので属国として復興させようと思ってな。
ポーランド文化の州は残さず食べさせる予定だ。ポーランド文化の州はコモンウェルス領では珍しくbase taxが高いところが多い。
我が国は最初にInfluenceを取ったこともあって、直接コア化するよりは可能な限り外交併合を利用するつもりだからな。

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これで帝国の支配的な宗派がプロテスタントに変更になり、プロテスタントしか皇帝になれなくなりました。
オーストリアは強制的に帝位を奪われ、後釜にはボヘミアが座った模様です。

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テストプレイ時プロテスタントが圧倒的に広まっている世界の場合だと選帝侯が軒並みプロテスタントか改革派になっていて一度プロテスタントが勝つとカトリック同盟が実質的に機能停止したままプロテスタント完全勝利などという展開もあったな。
この世界ではプロテスタント発祥の地アーヘンが3年も経たずにヘタレていたが、それがどう影響するかな。

第二幕

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我が国が交戦状態に突入しました。

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卿は何を言っているのだ?
まだプロテスタントが大勝利を収めた1575年から3年しか経過していないのだぞ。
我が国にはどこにも宣戦しておらんし、どこからも宣戦されてもおらぬ。

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宣戦したのはスペインで、宣戦相手はボヘミアです。
こちらをご覧ください。

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今度は単純戦力はほぼ互角だな。
前回と比較すると、カトリック側はオーストリアとコモンウェルスが抜けた穴をスペインとプロテスタント側で参加していたハンガリーがカトリック側に寝返って埋めている。
プロテスタント側はフランスの抜けた穴が埋まっていない。我が国が盟主の立場でないからフランスを呼べないのだよな。
スペインの植民地国家が実質戦力にならない点を考えると、スペインの植民地国家の戦力分だけこちらが有利と言えるだろうか。

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前回よりも不利なのはそれだけではありません。
戦勝点を十分に稼ぐには敵盟主の首都や州を占領するのが効果的ですが、スペインは我が国及び帝国とフランスを隔てた向こう側のためフランスを超えて遠征する必要があります。

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スペインに主力を送った後にハンガリーやらなんやらに本土を占領されては困る。
これは作戦を二段階に分けるべきだな。

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二段階と言いますと?

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この戦争で大きく響くのは、フランスの存在だ。
直接戦争には関与しないとは言え、スペインと帝国を大きく分断している地政的な意味は大きい。
フランスとスペインは互いをライバル視しているし、フランスは特にボヘミアを敵視しているわけでもないから、フランスがスペインに通行許可を出す可能性は排除できる。
第一段階は帝国内のカトリック同盟側及びハンガリーに対し戦力を集中し、機動戦力を一気に壊滅に追い込む。

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我々にとってはスペインに遠征するのが骨ではありますが、スペインの立場になってみれば、フランスが邪魔なせいで主力を前線に送るのに苦労するからそこを突くわけですね。
これは我々にとってみれば、各個撃破の好機と言えます。

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それだけではないぞ。
この戦争ではshow superiorityの条件を満たすと戦勝点を上積みすることができる。
勝率8割以上を要求されるから普段はよっぽど戦力で圧倒してないと効果が実感できないことが多いが、プロテスタント同盟とスペイン以外のカトリック同盟であれば十分に可能だ。

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スペインに乗り込む前に戦勝点の観点からも大勢を決しておこうというわけですね。
盟主がボヘミアのために我が国に交渉の主導権がないのが面倒ですが。

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機動戦力はあらかた片付いたことだし、スペインに乗り込むぞ。
40kを留守番部隊として傭兵部隊を敵要塞強襲用として残し、残りの主力はスペイン領に派遣する。

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スペインの首都マドリッドの攻囲も完了し、続々と全土包囲体制になっています。イベリア半島の制圧もそう遠くないでしょう。
ただここで困った問題が出てきました。既に戦争開始から6年が経過しており、戦勝点も約80点まで積み上がっていることから船のマークの「call for peace」のポップアップが出現しています。
厭戦が凄まじい勢いで上昇しているため、これを放っておくと国内のunrestの値が危険域に突入します。

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DIPを消費して厭戦を抑えるのだ。
ボヘミアは全土を占領した敵とは続々と個別和平をしているようだが、まだ戦争をやめる気はないらしい。

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スペイン本土の約3分の2を占領し、戦勝点は90点まで積み上がっています。
もうDIPを消費して厭戦を下げるのも4度行っていますが、厭戦の数値がまた2を超えています。
マンパワーにも資金にもまだ余裕がありますが、君主のDIPの能力値が2と低いこともあってこのままではDIPが枯渇してunrestを抑えられなくなります。

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潮時だな。我が軍は個別和平する。
せっかくの占領地はボヘミアに渡してやれ。スペインは兵力が尽きただけでなく、マンパワーも一万を割っているがまさかの大逆転を決められてはたまらん。

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ボヘミアは盟主の立場であるにも関わらず、占領地の移譲は拒否している模様です。
せっかく占領したスペイン領もプロテスタント参加国は誰も受け取ってくれる様子がありません。

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まあハンガリーもほぼ包囲が完了し、ブランデンブルクなんかもスペインの遠征にきているから、ここからスペインが持ち直すのは難しいだろう。
構わん。スペインと講和せよ。

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賠償金を取って講和しました。
厭戦爆発でDIPが切れて講和することになるなんて思いもしませんでしたね。

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ボヘミアは何を考えているのだ。
戦勝点が90点以上になって厭戦が爆発しているのはボヘミアも変わらないだろうに。
100点まで戦勝点を積み上げないと講和できない病気にでもかかっているのではあるまいな。

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ようやくボヘミアが講和したようです。
我らが停戦した後も3年近く戦い続けたようですが、我らが残した戦果をもとにしっかりプロテスタントの優位を認めさせた模様です。

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これでプロテスタントを進行する国々にはボーナスが入ったな。
自宗派の寛容度+2と正当性上昇+0.50、それに改宗強度1%上昇はは即時性がある上にかなり美味しいな。
宗教アイディアの寛容度+1と合わせて合計+3だ。これはプロテスタント州に限っては顧問の枠を消費せずに、unrest-3の効果を得られているのに等しい。

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第一幕はフランスの助力もありましたが、第二幕は文字通りプロテスタント同盟随一の大国として勝利に大きく貢献しましたからね。
我が国の威光を遍く欧州中に示したと言えるでしょう。
戦争中にノブゴロドを外交併合してロシアを手中に収めた我が国は国力でも世界最大の国になりました。

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スカンジナビアに生まれ変わったスウェーデンは獅子奮迅の活躍で30年戦争をプロテスタント同盟の全面勝利に導いた。
その奮闘ぶりはまさに「北方の獅子」を名乗るのにふさわしいものだった。
神聖ローマ帝国の皇帝はプロテスタントの国家に限定され、選帝侯もプロテスタント国家に独占されることとなった。
それにとどまらず、欧州では大きく勢力バランスが変化しようとしていたのである。


第6章 宴の後


添付ファイル: fileoxen.png 420件 [詳細] filem01578.png 192件 [詳細] fileleague05.png 195件 [詳細] fileleague04.png 259件 [詳細] fileleague03.png 201件 [詳細] fileleague02.png 89件 [詳細] fileleague01.png 199件 [詳細] filefaith01.png 183件 [詳細] filebattle03.png 199件 [詳細] filebattle02.png 230件 [詳細] filebattle01.png 218件 [詳細] fileoksen.png 76件 [詳細] filegustav.png 425件 [詳細]

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Last-modified: 2015-01-05 (月) 00:40:01