AAR/華麗なる一族

第7章 あとがき

pen.jpg The pen is mightier than the sword

本文では攻略的な要素を一切排除していたので、ここで実績の解除について触れたいと思います。
私は完走したのがやっと片手に余るくらいの初心者ですので、ところどころ思慮が足りなかったり不正確な記述があるかもしれない点はご承知おきください。

さて、「The pen is mightier than the sword」という実績の解除条件は、オーストリアでプレイして3つの同君連合を獲得することです。
しかし、これは何も完全な運任せで解除することを要求される実績ではありません。
というのも、オーストリアはイベント及びミッションでブルゴーニュ、ハンガリー、ボヘミアと同君連合を組む道があらかじめ用意されているからです。

ブルゴーニュ

まず、ブルゴーニュからいきましょう。
突進公の戦死イベントで、ブルゴーニュ領が皇帝とフランスで分割されるのを見たことがある方は多いと思います。
しかし、あのイベントが起こってしまうとただちにブルゴーニュ領を継承してしまうためにブルゴーニュとの同君連合は成立しません。

では、どうするか。

・オーストリア及びブルゴーニュともに属国でない
・オーストリアとブルゴーニュが国境を接している
・ブルゴーニュの保有州の数がオーストリア以下

この3つの条件を満たすと、「The Burgundian Inheritance」というミッションが出現するようになります。
このミッションを選択すると同君連合CBが獲得できるのです。

初期ではオーストリアは12州、ブルゴーニュは19州なのでミッションの出現条件を満たすためには7州の差を埋める必要が出てくるわけです。
同君連合で乗っ取るつもりなのにわざわざブルゴーニュから州を割譲させたのはこれが理由でした。
早くこのミッションを発動させないとブルゴーニュ公の戦死イベントが起こってしまう可能性がありましたし、フランスの領土拡大をコントロールしたかったのもあります。

ボヘミア

次にボヘミアにいきます。
ボヘミアは開始時に君主不在なのですぐにボヘミアと婚姻してボヘミアにハプスブルク朝が成立すればいきなりclaim throneで同君連合を迫ることもできちゃいます。
私は後述の理由でこの方法は取りませんでしたが。

本AARで利用したのはボヘミアに対して用意されている「Bohemia must accept Austrian over lordship」というミッションです。ミッションの出現条件は以下の通りです。

・1500年以降である
・オーストリアとボヘミアがともに属国でない
・ボヘミアが皇帝でない
・オーストリアとボヘミアが国境を接している
・ボヘミアの保有州の数がオーストリア以下

これは1500年以降という条件以外は初期から全て満たしていますので、それだけを気にしていればいいでしょう。
ただブルゴーニュの同君連合ミッションは1500年までには終わらせておきたいところです。
ミッションが被ると出現しづらくなりますしね。

私がバイエルンを目の敵にしていたのは相手からもrival指定を受けていたのもありますが、何よりバイエルンがいると起きる「Protecting the Ancestral Lands」というミッション(バイエルンと婚姻して友好度を100以上にしろというミッション)が邪魔だったからです。
ミッションの出現条件コントロールとか意識したことなかったので、ちょっと新鮮でしたね。

ボヘミアは選帝侯国でもあるので、併合しないで取っておいたんですが、本文でも触れたように「The Defenestration of Prague」というイベントが起きると、勝手に同君連合が解消されてしまいます。

・1600年以降1650年より前
・オーストリアとボヘミアが同君連合
・オーストリアがカトリックで皇帝
・ボヘミアがプロテスタント

オーストリアで普通にプレイしているとボヘミアがプロテスタントになっただけで簡単に条件を満たしてしまうのがわかると思います。
私はこのイベントに遭遇して初めて存在を知ったので、今後プレイする方は気を付けてください。

ハンガリー

最後にハンガリーにいきます。
ハンガリーは少し複雑です。わかりやすいところからいきます。

・1500年以降である
・オーストリアとボヘミアがともに属国でない
・ハンガリーが皇帝でない
・オーストリアとボヘミアが国境を接している
・ハンガリーの保有州の数がオーストリア以下

ボヘミアと同様の条件で「The decline of Hungary」というミッションが出現します。
運に左右される度合いが少ないのはこのミッションを出現させることでしょう。

しかし、ハンガリーにはもう1つ同君連合を形成する道があるのです。

・1450年以降で1457年より前
・ハンガリーの後継者が不在かつ摂政評議会も設置されていない
・ハンガリーの君主がハプスブルク朝

この条件を満たしたときに、一定確率でハプスブルク朝の国がハンガリーと同君連合を形成できるのです。

ハンガリーは初期状態では君主不在なので、開始と同時にハンガリーと婚姻を結ぶ必要が出てきます。
ただ、この方法は相当の運任せです。

というのも現在のバージョン(1.7.3)では十中八九ハンガリーはオーストリアを最初からライバル指定してくるので、婚姻が結べないことが多いのです。
ハンガリーがオーストリアをライバル指定していない世界線にたどり着き、ハンガリーと婚姻を結んでハプスブルク朝ハンガリーが成立すると、Ladislaus Postumus von Habsburgという人物が後継者になります。

そして、この人物が成人した時に後継者がいるかが運命の分かれ目です。
後継者がいなければ次のステップに進めますが、後継者がいるとそこでアウトです。

さて、後継者がいなかった場合ですが、この後は確率で2択になります。
・ハンガリーがランダムなハプスブルク朝の国と同君連合
・ハンガリーでハプスブルク朝が断絶し、ランダムなハプスブルク朝の国がハンガリーに同君連合CBを獲得

ハンガリーがオーストリアをライバル指定しなくなるまで再スタートを繰り返し、Ladislaus Postumus von Habsburgの成人時に後継者が存在しないという関門を乗り越えないといけないわけですね。

前述のようにボヘミアも開始時に君主が不在なので、ハプスブルク朝を成立させて同君連合CBで宣戦できたりするんですが、私はそれとの合わせ技は諦めました。
というのも、せっかくLadislaus Postumus von Habsburgが成人して後継者不在の世界線にたどりついても、ボヘミアとハンガリーとの間に同君連合を成立させてしまうケースがあるからです。

ボヘミアがオーストリアと同君連合の下位にある場合、まずハンガリーとの同君連合は維持できません。
同君連合が解消された場合も、同君連合回復CBを持つのはあくまでボヘミアなので、オーストリアとしては何もできないわけです。
そもそも、ボヘミアとハンガリーが同君連合を維持しても、それはオーストリアとの同君連合にはカウントされないので、実績解除には全く役に立ちません。

何度も再スタートを繰り返してイベントの発生に賭けるのはかなり精神が擦り減りますし、素直にミッションで狙うのでいいと思います。
ここまでせっかくうまくいってもブルゴーニュの王戦死事件が起こったらそれでまたやり直しなんてのは想像すらしたくないです。
ハンガリーとの同君連合をミッションでクリアするのであれば、ボヘミアの方は前述のように開幕同君連合してもいいかもしれませんね。

kaiser.jpg A Kaiser not just in name

神聖ローマ帝国を統一するには皇帝に即位して、計8回帝国改革を通過させる必要があります。
以下、順を追って説明したいと思います。

皇帝であるために

皇帝になるためには代替わりの皇帝選挙で最多得票を獲得する必要があります。
同一国家が4票以上獲得するのは稀なので、大抵は3票獲得できれば十分でしょう。

さて、その選帝侯たちですが、彼らは当然ながら自国との関係が良好な国を支持したがります。
特にマインツ、トリアー、ケルンの3司教国は婚姻が結べないこともあり、同盟関係なしに支持を取り付けるためには定期的に外交官を張り付けて関係改善の努力をする必要があるでしょう。
Imperial Authorityを1消費することで帝国諸侯との関係を+40できるので、最後の一押しがどうしても必要な時は活用するのもいいでしょう。

宗教改革が始まると、選帝侯国は自分から見た異端に対して大きなマイナス補正をかけるようになります。
カトリックはカトリックの皇帝を望み、プロテスタントはプロテスタントの皇帝を強く望むわけです。
こうなると今まで自国を支持していてくれた国からもそっぽを向かれてしまう可能性が高くなります。

ここまで総合して考えると、いちばん手っ取り早いのは選帝侯国を属国化してしまうことだと言えるでしょう。
外交関係の改善も200までできるようになりますし、属国であることのボーナスだけで+50の意見補正が入ります。

ただ、選帝侯国は自分以外の選帝侯国を属国した国に対して-50の意見補正を持ちますので、2か国属国化するなら一気に3か国属国化してしまった方がいいと思います。

Imperial Authorityの稼ぎ方

帝国の改革を通過させるためには最低50のImperial Authority(以下IA)が必要になります。
そして帝国の改革を通すとそれまでのストックは一気に0に戻ってしまいます。
なので、ある程度効率よくIAを稼ぐ必要が出てきます。

IAの獲得には以下の手段があります。

・皇帝の代替わりが起こっても帝位を保持できた場合に+10
・帝国領土外の州を帝国に編入すると1州ごとに+1
・帝国諸侯同士の紛争がない場合月ごとに+0.08
・帝国諸侯が外敵に攻撃された場合、救援要請に応えると+5、防衛戦争に勝利で+20
・帝国諸侯を復興させると、復興させた国の規模に応じて(だいたいbasetaxの合計/2で20が上限)加算される

逆にIAが減るのは帝国改革を通過させる以外にも次のような要因があります。

・選帝侯の数が定員(7か国)を満たしていないと年ごとに-1
・帝国諸侯からの救援要請を無視すると-10
・帝国諸侯が皇帝の宗派から見て異端に回収すると改宗した国の基礎税に応じて(だいたいbasetaxの合計/2)減少する

この中でいちばん効率よくIAを稼げるのは防衛戦争です。
参戦要請に応じて防衛戦争に勝つだけで+25もIAが増えます。防衛戦争を2回やれば一回改革が通せる計算です。
一方救援要請を無視するとIAが減少するだけでなく、帝国諸侯からの意見も大きなマイナス補正がかかるので、よっぽどのことがない限り、救援要請には応じた方がいいでしょう。

防衛戦争の勝利条件ですが、concede defeatまで認めせることができなくても、1ダカットでも賠償金を払わせることができれば勝利と見做されます。
属国や他の同盟国だけでなんとかなりそうで自分は軍を動かしたくない場合は賠償金を取って終わりでもいいと思います。

ゲームが進んできて自分が大国化してくると自国の軍事力が抑制力として働き、帝国諸侯に積極的に襲い掛かる外敵がいなくなるせいであまり防衛戦争には呼ばれなくなると思います。
そうなった場合は自分から帝国外に遠征していって領土を分捕り、どんどん州を帝国に編入して権威を稼ぎましょう。
ブルゴーニュとハンガリーの領土を同君連合を経て編入すればそれだけで40くらいIAが稼げてしまいます。

帝国諸侯との付き合い方

さて、選帝侯国も属国化したし、IAも50まで貯めた。
いざ改革を通過させようという段になって、帝国諸侯の過半数が賛成してくれなくて改革を通せない、という場面に遭遇するかもしれません。

帝国諸侯は改革案に対してはそれぞれ投票権を持っているので、帝国諸侯から嫌われていると改革案を通せません。
また自分から見て異端の宗派の諸侯と経済力が大きな諸侯は帝国改革について大きなマイナス補正がかかります。

従って、帝国改革を通過させるには「できる限り帝国内を自分の宗派で統一」し、「特定の諸侯が力を持ちすぎないようにする」必要があることがわかると思います。
その上で選帝侯国との改善が終わって余った外交官を一般の帝国諸侯との関係改善に回していけば、改革案を通すハードルは一気に下がります。

この双方を満たすうえで便利なのがenforce peaceでの介入です。
これは防衛側で、しかも防衛側盟主との関係が100以上ないと使えませんが、防衛側に回っている小国の側に立って力をつけている諸侯(及びその同盟国)を一気に叩くチャンスです。
つまり、帝国諸侯の紛争に介入し、帝国諸侯を解放できる場合は解放させてIAを稼ぎつつ、異宗派の国相手であれば自宗派への改宗を迫るのです。

解放された諸侯は態度に+100の意見補正が入りますし、帝国改革を通過させる上で心強い味方にもなります。
解放した国が自分から見て異端であっても、皇帝コマンドから自分の宗派に改宗しろと言えば快く応じてくれることでしょう。

5番目の改革を通過させると(自分が帝国加盟国である限り)直接帝国諸侯に宣戦することはできなくなるので、それまでに帝国内で必要な戦争があれば全て済ませておきましょう。
帝国外の外国絡みの戦争なら依然できますが(例:ハンザ同盟を叩くために、ハンザ同盟の同盟国デンマークに宣戦)、やはり不便には変わりませんからね。

6番目の改革までは諸侯から過半数を集めればいいですが、7番目と8番目はできるだけ全員の賛成を得るようにしましょう。
というのも、最後の2つの改革に賛成しなかった国は神聖ローマ帝国を脱退してしまいます。皇帝はCBを獲得することはできますが、せっかく帝国改革を目指すのだったら全部自分のものにした方が効率的ですよね。

最後の2つの改革を通すために必要なIAはこれまでに飲み込んだ国をひたすら属国としてリリースしていけばあっという間に稼げると思います。
もっとも、帝国諸侯復興で一度に稼げるIAには20という上限があるため、できる限り小さな諸侯を優先して復興させましょう。

NIの選択

end01.png

本文中ではプレイヤー視点(メタ視点)を入れたくなかったので一切説明していなかったNIの選択についても触れておきたいと思います。

最初の2つはDiplomacyとInfluenceを選びました。
外交官の追加と外交枠増加が早い段階から欲しかったからです。
選帝侯国はもちろん、他の帝国諸侯とも関係を保っていた方がenforce peaceで介入するにも便利ですし、外交官が多すぎて困るということはありません。

外交枠について言えば、3か国同君連合に枠を取られることが決まっていましたし、ボヘミア以外にも2つの選帝侯国には枠を割きたい。
対フランスにスペインともう1か国くらいは同盟が欲しい。
さらに外交属国化やフランスを解体していくためにシャンパーニュだとかギュイエンヌ用の枠も欲しい。
こうなるとNIとArchduchyへの政体変更(威信50以上で発生する可能性があり、高ければ高いほど起こりやすくなる。外交枠+1、マンパワー10%増、属国からの収入+25%となかなか優秀)で枠が増えるとはいっても、枠が余るということはなかったです。

ブルゴーニュとハンガリーの外交併合もスケジュールに入っていたので、Influenceの外交併合コスト削減も大変ありがたかったですね。
オーストリアのNIと合わせると外交併合に必要なDIPは1月あたり15点から8点まで下がるので、何もアイディアを取ってない場合に比べて約半分で済むことになります。
できれば両方、少なくともどちからは取ることを強くお勧めします。

3つ目はRiligiousです。
帝国改革を通していくことを考えると、他の国でプレイしているとき以上に相手が自分と同じ宗派なのかは重要な意味を持ちます。
神聖ローマ帝国内は国の密集度が凄まじく、領有権の捏造が2,3個発覚しただけであっという間にならず者扱いされてしまうので、異端・異教へのCBはとても便利でした。

ローマ帝国最大版図の再現がスケジュールに入っていたので対イスラム国宣戦にも重宝しました。
改宗自体は固有アイディアで布教強度+2%が入るので特に必要は感じませんでしたね。
ただ、ハンガリーがプロテスタントに染まったままだとバッドイベントのトリガーになるのでさくさく改宗できたのは便利と言えば便利でした。

軍事系は4つ目にDefensive、7つ目にOffensive、8つ目にQualityを取りました。
オーストリアは士気上昇や規律上昇が一切固有アイディアにないので、ぶっちゃけ戦争は弱いです。
スペインのときはポーランドに比べて弱いなあとか思ってましたが、オーストリアに比べたら全然強かったですね。
スウェーデン相手にこっちが防御側にも関わらず、4倍の兵力ぶつけて4倍の損害出た時は本気でびっくりしました。
試しにオーストリア継承戦争時のオーストリアでプレイしてプロイセン相手に3倍の兵力ぶつけても(こっちが防御側で相手に-1の補正)普通に負けました。
Offensiveはもうちょっと早くに取った方が良かったかもですね。

5つ目はAdministrativeを取りました。
これはコア化コスト割引-25%も魅力でしたが、傭兵関連のコスト減少が魅力でした。
オーストリアはフランス相手に闘おうと思うと本当にマンパワーが苦しいです。チロルの鉱山で財政は比較的余裕があるのですが、皇帝の任務であっちこっちに戦争呼ばれたりするので傭兵の活用は欠かせないと思います。
主力決戦が終わったら、主力はさっさと引き上げて傭兵で占領しつつ、本土でマンパワー回復待ちなんて状態はしょっちゅうでした。
今振り返ると、3つ目のRiligiousと5つ目のAdministrativeの取得順序は逆でも良かったかもしれません。

6つ目はTradeです。
このアイディアは大国になったら取って損はないですね。収入が目に見えて伸びます。
今回は帝国主義型貿易立国(trade nodeを片っ端から独占していくプレイ)というのをプレイの途中から思いついてやってみたのですが、月の貿易収入はExplorationやExpansionの助けもなく、またPolicyを一切使用せずに最終的に1100ダカットくらいまではいきました。

trade.png

ただTrade Centerだけを確保していくやり方に比べて効率はすごく悪いです。
征服欲という観点ではだいぶ満たされたのですが。

最後に

いつかやってみたいと思っていたオーストリアで、ハプスブルク成分いっぱいのAARを書き終えることができ、今とても満足しています。

ただ、このスタイルではメタ視点を排除するだとか、ストーリー構成だとか、文章の校正だとか、そういった諸々はすごく大変でした。
楽しさ2倍、苦労は3倍、そんな感じでしたね。

私はコーエーのゲームから三国志や戦国時代に興味を持ち、EU3からヨーロッパ中世に興味を持って歴史好きになりました。
このAARは、この時代にあまり知識がない人にとっては興味を持つきっかけになれるように、知識がある人にはクスリと笑ってもらえるようなものを目指しました。
その試みが少しでも成功していたら嬉しいですし、そうでなかったらひとえに私の力不足です。

ここでハプスブルク家に興味がある方に向けて一冊本を紹介をさせていただきたいと思います。
講談社現代新書の江村洋著「ハプスブルク家」です。

hap.jpg

歴史書にありがちな硬さはなく、それでいて格調高くて読みやすい名著だと思います。
本AARも多くをこの本に依拠しました。

わざわざ本買って読みたくないよっていう方にはこちらの動画を紹介させてください。
ニコニコ動画に投稿された、音声合成ソフト(KAITO)に歌わせた替え歌なので受け付けない人もいるかもしれませんが、15世紀から16世紀のハプスブルク家についてかなりイメージが湧きやすくなると思います。
動画作成者様と私は別人です。念のため。

次がいつになるかはわかりませんが、機会があればまたお会いしましょう。
いくつか構想はあるのですが、「これだ!」というものがまだ見つかっていないのですよね。
読みやすさやわかりやすさといった要素をだいぶ犠牲にした趣味全開のAARでしたが、最後まで読んでくださりありがとうございました。

Danke sehr!


添付ファイル: filetrade.png 205件 [詳細] filehap.jpg 182件 [詳細] fileend01.png 216件 [詳細] filepen.jpg 175件 [詳細] filekaiser.jpg 165件 [詳細]

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-10-10 (金) 01:39:54 (1743d)