AAR/第十九回マルチ

第一篇 〜利権の方へ〜

Ming1日目

国内情勢の確認

 代理する前に, このmingと言う国の現状を確認してみよう.
この国はGC開始時点で列強筆頭であり, その圧倒的な国力は(1444時点では)他の追随を許さない.
これに加えて, Mingは天命(mandate of heaven)という強力な補正を有しており,
それによってもたらされるunrest -5とNIのfort defenseおよびfort maintenance割引によって, 非常に「硬い」国家に仕上がっている.
(要塞が)硬い (要塞が)強い (要塞陥落が)遅い, 三拍子揃っているのはこの国とアーダンくらいのものであろう.*1
圧倒的な国力とunrest -5は, 一見してこの国が永遠に繁栄するように錯覚するほど強い補正である.

※ 以下の文章はDLCのMoHで陳腐化しました

 ただ, 強大な国力に対するゲーム的な抑制として, 大リーグボール養成ギプスのごとく制約が付いている.
それがautonomy下限 "50%"と言う補正である.
つまり, mingは実質的に, 他国の半分しか国力を発揮できないのだ.
故に, 国力の割に収入と扶養限界は大したことがない.

 参考までに, GC開始時点でのdevelopment数と月間収入,
そして陸海軍のForce limit(以下FL)をOttomanとBrandenburgの二カ国と比較した表を示しておこう.

/MingOttomanBrandenburg
dev.数110931557
収入45.0729.295.16
陸軍FL673611
海軍FL37280

やはり強大ではあるものの, 圧倒的なdev.の割に大したことはない.
デブだけど貧乳みたいな微妙さである.
ちなみにBrandenburgにはスケール比較のために登場してもらった.

 加えてMingにはestateがないし, Celestial Empireによる
state数 +8の恩恵を受けてすら, 開始時点でstateの上限数に達してすらいる.
故に, 新規獲得地の戦力化は極めて困難である.
(estateを利用した新規獲得領地の即戦力化についても後のページで述べる予定)
平たく言えば, 伸びしろがない.
estateがない代わりにfactionとか言う至極どうでもいいのがあるが,
factionシステムは正直本当にどうでもいいと言うか, 寧ろない方がいい.
どのfactionが主導権を握ろうが全部ゴミ(bureaucratの規律-5が一番カス)という素敵仕様である.

天命の喪失について

※ 以下の文章はDLCのMoHで陳腐化しました

 これだけでなく, Mingには大きなリスクが存在する.
"天命の喪失(Mandate of heaven lost)"である.
実は, 先に述べたnational unrest -5の補正は天命システムに由来しているのだ.
その詳細を以下にまとめておく. (英wiki*2から翻訳・転用)

modifier必要条件効果
天命享受時安定度0以上 and 正統性60以上 and 20都市以上の保有安定度コスト -10%, unrest -5
天命喪失時上記案件どれかの未達成安定度コスト +50%, unrest +10, discipline -10%

(英語版wikiではdiscipline -10%の記述がないが, 実際は規律も下がる)

 マトモにプレイしていれば安定度は1に保とうとするだろうし, それに安定度を上げるのは簡単だ.
(観察していると特に初心者が0で止めていたりするが, 1にするのが一番効率がよい)

 「20都市以上の保有」に至っては, 20都市を切るまですり減った時点でMingとして既に崩壊しているので, これを気にする必要はないだろう.
目を引くのは「正統性60以上」という案件である.

 つまり, 運悪くweak claimを引いてしまうと, 正統性が回復するまでの間全土のunrestが-5から+10になり, 差し引き15(!) も上昇してしまうのだ.
その上規律-10%はとんでもない痛手であり, 弱く設定されている農民反乱にすら苦戦し, 遊牧民や日本兵とぶつかると融けてしまいかねない.
AIのMingがバラバラになるのは希によく見られるが, 大抵の場合これが原因である.
こうなったMingは, まさしく柔い弱い脆いの3拍子であろう.

Tl53ek5.jpg
↑weak君主を引いた時のMing兵の図↑*3

 ただ, 君主の正統性を祈るだけの運任せかというと, そうではなくなった.
versionの更新によってMil. の君主点で正統性を"買える"ようになったのだ.

Vj55ji8.png

このボタンで正統性を”買う”

 君主制 / 遊牧民 / 神権政体であれば, Mil. 100を支払うことで,
それぞれ正統性, あるいはそれに相当する概念を10上昇させることができる.
(なお共和政は共和制伝統が3しか上がらない)
つまり, ある一定のMil. さえあれば正統性の回復は容易であり, 故に人間操作時なら天命ロストからの回復も難しくはない.
「今のMingはどうとでもなる」との発言はそのためであろう.

国際情勢

Englandによる攻勢

 現状確認を済ませたうえで, いよいよマルチの推移について述べておこう.
早速西欧では, England PLがsurrender of maineを回避するための秘策を発動したようだ.

 このイベントの発生条件を見てみよう.
surrender of maineイベントの発生条件として必要なのは,

  • EnglandがFranceと戦争 / 停戦期間中 ではない
  • 1450年以前である
  • MaineをEnglandが領有している

である. 開幕にPL間の戦争が禁止されている現状, 1つ目の条件は問題なく, 2つ目もまさしく”時間の問題”というだけの話である.
だが3つ目を上手く利用すれば, 本イベントの発生を容易く阻止してしまえる.
要するに, surrender of maineイベントは, Englandがmaineを保有していることを条件として発動するが,
Englandが一旦provinceにプロビを売るなどしてMaineを有さなかったなら, 1450年以降は発生フラグが折れるというガバガバ仕様なのである.
安定のパラド仕様(=ガバガバ)である.

 なお, この技についてはパラドフォーラムでも指摘がある事を述べておく.
https://forum.paradoxplaza.com/forum/index.php?threads/surrender-of-maine-maine-should-go-to-provence.981276/

 Englandが強大化し海賊国家になられると対策がクッソ面倒なため,
どちらかと言えばFranceを応援したい感触は筆者の中にあった.
もっともMing的には欧州勢が延々争ってくれる方がありがたいので, この対立激化はむしろ喜ばしい話ではあるが......
英仏どちらの優位で進むかによっては, Mingとしては資金援助を筆頭とした支援を考えねばならないだろう.

フラグ建築とフラグ回収

 ゲームを開始するや, やはりGC開始時点でのMingの国力は圧倒的で, 適当にYarkhandやら東南アジアの土侯をつぶしていく.
(圧倒的過ぎて, 書くことがなくて今困っている)
とりあえず書く事をひねり出してみると, Mon Yangだったかの金山を奪い,
これをインドに対するベンガルへの先鞭となし, Dai Viet(大越)を半死にしてこちらもチャンパへの道路とした.
チャンパはクメール(カンボジア)への道であり, クメールはマレー半島への道である.
ゲームも後半になってproductionとtradeのefficiencyが上がれば上がるほど, 交易収入は飛躍的に増大していくが,
東アジアの交易を全て流しこめるマラッカを抑える事は, 東アジアのうまい汁を一手に占める事と等価であるのだ.

 東南アジア, というよりインド以東のアジア経済の心臓部であるMalaccaノードを早期に抑えたい, という野心がその根底にはあった.
実際の拡張結果を示したのが以下の画像である.

cTfvoKR.png

 このように大越 → Champa → Khmerと殴る(あるいはThreaten warでプロビを毟る)と, 画像の通りマレー半島にClaimを付けられる.
マラッカへの進出はAyutthayaをぶち抜いていくのが確実ではあるものの, 初期のAyutthayaはそれなりに強い上に,
東南アジア諸国を見境なしに食っていくと包囲網のリスクが軽視できないものになってしまう.
それに東アジアの富を牛耳ろうとするなら, 要はマラッカノードさえ押さえてしまえばいいわけで, Siamノード自体はあまり価値がない.
そのため本プレイで筆者はAyutthayaと同盟しておいて, 包囲網対策兼AE低減を計っておき, 飛び石的にマレーにclaimを作成する方法を取ったのだ.

 なお, 大越を殴る際, 新規属国にプロビを渡し, 2戦目で非vietnam文化のプロビに対する大越Coreを放棄させることで, 外交併合コストを減らすことが出来る.
(非primacy cultureのプロビに対するコアは和平交渉で放棄可能な仕様を利用する)
今回のプレイでは面倒くさがってTonkinを作っているが, 北ラオスのMuan Phuang等を作成すればこの技を利用できる.
これはcore creation costを有する国家に対する際, 地味だが重要な技である.
dipは意外と律速段階になるし, それに特定の技術を無為に遅らせれば過剰拡大を抱えた際の汚職が厳しい事になってしまう.
なんにせよ, 君主点を節約するに越したことはないだろう.

 東南アジアも重要であるが, 最も重視したのは西域であった.
Yarkhand方面は土地こそ貧しく遊牧民も精強であまり触りたくはないものの, 戦略上の要地であるKashmirへの道でもあるため早めに殴っておいた.
OttomanとRussia, あるいはインドのどちらと対立するにせよ, Kashmirの山を持っていることは戦術的・戦略的に大きなメリットを齎す事は確実である.

fBLkTvm.png

 Mountain(山岳) + 渡河が付くプロビが大きく, ここに要塞を建てるだけで相手のdiceに3のペナルティをつけられる.
そのうえ, ヒマラヤ一帯はsevere winterであるため消耗も厳しい.
だが, 当然ながらMingが"硬い"状態を作ると困る国家も多い*4ので, 妨害を受けないためにも急ぐ必要があった.

立った!フラグが立った!

 そのように適当に拡張していたところ, 突然Hunting Accidentイベントが発生して後継者が死んでしまう.

〜VC / 全体チャットにて〜
筆者    : ゲッ, hunting accidentだ!
Muscovy : (筆者HN)さんのPCからシャーンって音しないかなー
筆者    : まっ, まままだだあわてててててるようなじじじかんじゃななない
筆者    : ......ほ, ほら, まだ君主38やし孕ませられるやろ(震え声)
Ottoman : おっフラグか?

 チャットでもいった通り, まだ君主は若年であり後継者が湧いてくることは十分に期待できた.
それゆえ筆者はそれほど不安がることなく, 何も考えずゲームを進行させていた.
だがゲーム内で1年程度経ったころ, 聞きなれた音が筆者の耳朶を打った.

やっぱりフラグには勝てなかったよ

シャーン♪
筆者    : ファッ!?
Muscovy : フラグ回収?
筆者    : はい......
1yHgQCN.png

Lo朝とかいう謎の王朝に乗っ取られるクッソ情けない朱家の図.
えぇ......(困惑) 易姓とかそれもう(明朝じゃ)ないじゃん......*5

Ottoman : ふぁーwww
France  : ふぁーwww
Japan   : ふぁーwww
筆者    : ダイス運の先輩やめてくださいよ!何してるんっすか本当に…

そして月が変わり, 天命ロストのPOPが現れる.

GvkT5mE.png
筆者    : あー天命ロストしたー......うあ"ーめんどくせえ......↓
Ottoman : Milで正統性買えないの?
Jpaan   : Autonomyあげたら?
筆者    : いやMil. Tech.を3から4にした直後だし...しゃーねえなア, 反乱直前にAutonomy上げるか...
Japan   : それしかないでしょうねー

 初期君主は史実だと土木の変で捕虜になったような無能であり, 故に序盤はMil.がヘボく設定されているのも相まって, この時期のMingはMil不足である.
しかし, 本当に不味いタイミングで死んでくれた……

こっそり外交で安全を確保

 どうやら日本との間には,
「RenaissanceのinstitutionはMingがdev.を上げて受容したプロビを作る」
との約束があったらしいが, 大変申し訳ないのだがdevを上げる余裕がなくなってしまった.
ここで殴られる*6と大変なので, Japanには申し訳ない旨を伝え, dev上げをJapanに行ってもらうよう許可をもらっておく.
一応開幕停戦期間の期間内ではあったので殴られる心配はなかったが, やはり安心安全は担保しておくべきであるのだから.

筆者  : あー日本さん, 申し訳ないんだけど, ルネサンスのアレそっちでお願いしてもいいですか
Japan : いいですよー. その代わり, 活版(印刷のinstitution)を僕がやるって話だったんですが, そちらでお願いします
筆者  : すみませんー. 本体(Ming PL)にもそう伝えておきます

 この後のプレイは, 反乱毎に該当プロビを把握し, 反乱率が90%に達した時点でAutonomyを上げるというアホのようなプレイに費やされる事となった.
筆者は自分のマイクロマネジメント能力は高いと勝手に自負しているが, この手の非生産的な作業には流石にうんざりさせられる.
幸いにして時刻が終了予定時刻に近く, 苦行のようなプレイ時間はそれほど長くなかったが, 筆者は次回に向けて頭と胃を痛める事になる.

そう思っていたところ......?

筆者 : やべえよ......やべ, え ...... んっ?
eu0jtfB.jpg

そのとき筆者に電流走る......!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Ming2日目

Autonomy上げによる崩壊の阻止

 初日のプレイからして運悪く君主の死亡と王朝断絶が起きてしまい, weak君主の即位によってMingは天命をロストした.
Mil.で正統性を上げようにも, Mil. Tech.を3から4に上げたばかりでMil.の備蓄は60前後しかない.
天命ロストによって, 拡張はおろか, 崩壊への対策を練らねばならないほどに追い詰められた......
ここで, 筆者は一つの方策を考えつく.
それはMingのAutonomyの下限50%が, 政体に依存して本来の下限を上書きしている事に由来する策であった.
すなわち, ロード直後にはAutonomyは0なのではないか......?

 実際にMingのデータをロードしてみると,
何と月が変わるまでは全プロビのAutonomyが本来の値, すなわちほぼ0となっている!

OTLzhKR.png

 セーブ時点でのautonomy画像(左)とロード直後のautonomy画像(右).
劇的before afterである. というかこんなガバガバでいいのか.

 ここでAutonomyを上げるか, あるいは月末を迎えるかすると, 本来のAutonomy下限値が参照され,25%になるところが50%になる.
だがもとから50%だったのだ. 痛くも痒くもない.
要するに, Mingはセーブ & ロード直後なら 実質上のautonomy増減なくunrest -10を30年にわたって享受可能 なのである.
ちょっとそれプレイヤーチートだろうとか, なんか卑怯じゃないかとは思ったが, 流石に信頼して任されている代理の身で

「崩壊しましたごめんなさい;;」

などと言えるはずもないし, Ming PLとて知っていれば当然実行しただろう……と無理やり自分を納得させた.
一応パラド社にはこのバグくさい挙動を報告してはみたのだが…
まあこの技を発見できたので, weak君主の即位も却って怪我の功名だったのかもしれない.
こうしてAutonomyを上げて確保した時間でMil.を備蓄し, そのMil. で正統性を買うことで無事天命を回復できた.

zcfvjii.png
筆者 : やったぜ。

 この後のMingについては適当に東南アジアへ拡張していただけなので, 正直書くことがない.
なので, 国際情勢にフォーカスを当てていきたいと思う.
やはりというべきか, 案の定というべきか, 英仏間が一触即発の状況となっているようだ.

英仏対立について

 この時点で英仏の大陸領をめぐる対立は, 何らかの交渉等によって解決するどころか激化の一途であった.
Englandは大陸領を返還することなど思いもよらず, 逆にBurgundyからHollandを奪い, さらにEast Frisiaを外交属国化した.
これだけならFranceと直接関係はないものの, EnglandはBrittanyを侵略し, 寧ろ大陸領土を増やしにかかってすらいた.
しかもご丁寧にFranceをrival視したうえで, CastileおよびHRE皇帝のAustriaと同盟するという念の入れようである.
参考にすべく, この時点でのEngland視点での外交図を示しておこう.

k50KO4i.png

 EnglandによるFrance包囲網の完成が見て取れる. Franceを殺しに行こうとしている姿勢が明白であろう.
これに対してFranceも無為に時間を過ごしていたわけではなく, MilanやHungaryとの同盟により安全を保障しようと善処していたが,
HungaryはともかくMilanは安全保障に関して役者不足であろう.
EnglandとFranceの間の天秤は, この時点では大きくEngland側に傾いているように見えていた.

 英仏海峡を挟んだ対立が激化するが, 反して東欧とアジア圏は平和なものである.
やはり英仏両国は互いを許容できないのか,
あるいは単に両PLが狂犬なだけなのか……
今後に期待であろう.

全体チャットにおける牽制の応酬

 英仏はチャットでも互いに激しく牽制しあい, 互いに火花を散らしていた.
その様子が面白かった......もとい参考になると思われるので, この場を借りて紹介させていただく.

~全体チャットにて~
France  : 東に行きたいけど皇帝バリアーがね
France  : どっか一緒に殴ってくれる国があればなあーっ!
England : eng
France  : ライバルじゃん!
England : ライバルだけどFranceさんとは心の友だから
Bra(ry  : 一緒にオーストリア殴ればええんやで
(中略)
England : win=winやぞ
筆者    : ほんとぉ?
England : ほんと
France  : フランスより強いから大丈夫
Ottoman : Mil Tech(軍事技術)的にはフランスが優位なんじゃない?
France  : みるがみるみる育つよ!
France  : いつでも殺意を持っていきたい  私はそう思う
Brandenburg : 狂犬こわ
France  : (初手のideaが)防御だから平和的なアイデア選択やぞ
Ottoman : 平和的(モラルボーナス)
France  : やっぱオーストリア倒す為にポーランドと組むべきか

 君たち仲がいいなあ(棒読み)
イメージ画像で言うと以下のような雰囲気であろうか.

z1zpUk9.png

仲良く吠えあう狂犬たちと困惑する筆者 (イメージ)

余談

 Mingプレイ時, 旧満州方面は触ってもあまり旨味が無い上, 序盤は強い遊牧民ユニットの存在と開始時点での高Horde unityによって齎される規律バフが故に, 兵が精強であり触りたくなかった.
こう思った筆者は, 地政学的に重要なYarkand以外の遊牧民をガン無視(と言ってもThreaten warで削れるなら削っているが)していたのだが, 何とAIのHaixiが満州へと変体していた.

ExzR2q7.png
Japan  : 満州が出来てるw
Vija   : あ, ホントだ
筆者   : 放置してたらこうなった (^q^)
Japan  : 珍しいこともあるもんだなあ
Bra(ry : やっぱ満州の時代やな(錯乱)

 君は自力で満州になれるAIなんだね, すごーい.

 AIが満州を建国するのを久しぶりに見た気がするので, 愛でであげたい気持ちは多少あった……ような気がしなくもないが,
デカくなったおかげでThreaten warが通りやすくなってしまい, Ming的にはむしろありがたい.
結局のところ, 満州になっても定期的にプロビを毟る対象でしかないのであった. 悲しいなあ(棒読み)

To be continued……?
=> AAR/第十九回マルチ/第二篇 〜花咲く国際闘争のかげに〜


*1 えっアーダンは柔い脆い遅いだって? ほら何のかんの言って, 赤緑よりはまだ強…くない気もするけど, ついげきリングとか拾ってくれるから, うん
*2 http://www.eu4wiki.com/Ming
*3 山越えできるだけアーダンよりマシな気もする.
*4 Ottoman, Russia, Vijayanagar
*5 なおLo朝自体は包囲網対策で一時的に同盟を組んでいたLan xangから来たらしい
*6 Japanが殴って来ても, 将来的に困るのはJapanの方な気もするが......

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Last-modified: 2017-03-30 (木) 12:54:48